本当は既に答えが出ていると思う日本らしいW杯での戦い方。
皆様のコメントを読んでも思う事は、現在点で、日本がW杯で戦うにおいての基本形というのは、おそらく、既に確立しつつあるのではないかと思う。結局、2002年と2010年、日本には2回、グループステージを突破した経験というのが有り、そしてまた、2006年と2014年、どのようなチームで惨敗したのか、という事を考えれば、それが結果論的な答えだったとしても、現在点では最も説得力のあるものだと思う。




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【2018/05/26 11:45】 | ショートコラム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
今回は満身創痍の日本代表で挑むW杯になってしまうかもしれない。
結局は、ハリルジャパンでも西野ジャパンでも、一番の問題点となりそうな要素というのは、変わらないのかなと思う。それはつまり、怪我人の多さ、フィジカル・コンディションや試合勘の不足を懸念しなければならない選手の多さ、という事。西野監督は、まだ何も決めてない、という印象を漂わせているが、やはり、確定的ではないにせよ、「5-4-1」という形は、一番に近い候補として考えていたのではないかと思う。




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