属人的な組織の継続性と日本のサッカーの確立について。
仰る通りだと思います。
サッカーに限らない原理原則かと。
一方で、強い組織を継続させることは凄く難しいと感じています。
かつての主力の能力の低下と、それに反比例する影響力の肥大。
期待の若手の能力の伸び悩み。など。
組織の新陳代謝は思い描いた様には進まないものだと痛感していますが、
継続性についてはどういったお考えをお持ちでしょうか?




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【2018/07/19 11:45】 | ショートコラム | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
もっと属人的であるべき。強い組織は属人的でなければ生まれない。
属人的、という言葉が散見されているのだが、そして、属人的な組織はダメだ、と言われる事の方が多いと思うのだが、むしろ、強い組織というのは、属人的でなければ生まれないと思う。もちろん、その人にしかわからない、その人にしかできない、という事について、本当にそうであるのではなく、他の人には意図的にわからないようにしている、他の人がそれをやろうとすると妨害する、という事であるならば、それは明確にダメであると言えるが、そうではない限りは、むしろ、他の人にはできないようなスペシャルな個の力を持った人たちを集める事が、強い組織を生み出す根幹であると個人的には思う。




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