変えるリスクか。変えないリスクか。しかし何かしらの新しい目に見えるチャレンジはするべきタイミングだと思う。
FW 岡崎慎司 浅野拓磨 武藤嘉紀
FW 原口元気 宇佐美貴史 本田圭佑 小林悠
MF 香川真司 清武弘嗣 大島僚太
MF 長谷部誠 柏木陽介 山口蛍 永木亮太
DF 長友佑都 太田宏介 酒井宏樹 酒井高徳
DF 森重真人 丸山祐市 吉田麻也 植田直通 槙野智章
GK 西川周作 東口順昭 川島永嗣

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【2016/09/30 11:45】 | ハリルジャパン考察 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
あえて香川を活かすなら? ポイントは3つ。
ポイント1 FWはポストプレイヤーである事。

とにかく香川は前を向いた状態ではないと、あまり良いプレイができない。FWがポストプレイヤーではなく、香川がポストプレイヤーの代わりのようなプレイをしなければならなくなると、つまり、相手ゴールに背を向けてのプレイが多くなると、あまり良いプレイができなくなる。そういうプレイでも良いプレイができるように、フィジカルを強くしたり、ターンして前を向いたり、足の裏で後ろにボールを引いて抜いたり、という事をやってきたが、結果としては、あまり進展が見られていない。

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【2016/09/29 11:45】 | ハリルジャパン考察 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
日本のサッカーあるいは日本代表が向かうべき先。
自分たちのサッカーの問題点はポゼッション&細かいパスワークで崩すサッカーをした事ではなく、それ以外のサッカーを捨ててしまった事。ポゼッション&細かいパスワークで崩すサッカーには意欲的に取り組んだが、高さを活かした攻撃をするサッカー、堅守カウンターをするサッカー、というものに対しては、すぐに匙を投げた。それは自分たちのサッカーではないと否定し、受け入れようとしなかった。

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【2016/09/27 11:45】 | ハリルジャパン考察 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
個人的に考えるイラク戦のベターなスタメン。
        浅野拓磨
        大迫勇也
原口元気            岡崎慎司
     柏木陽介  長谷部誠
酒井高徳 森重真人  吉田麻也 酒井宏樹
        西川周作

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【2016/09/26 11:45】 | ハリルジャパン考察 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
岡崎、大迫、武藤、浅野、実は日本代表のFWは充実してきた?
香川真司

第4節、ドルトムントはヴォルフスブルクにスコア「1-5」と大勝したが、香川の出番は訪れなかった。ゲッツェはともかく、カストロが好調で、更には「4-1-2-3」の「2」の左で起用されているゲレイロもパフォーマンスが良く、それが香川の状況を厳しくしている。ターンオーバーすると思うので、香川の出場機会が全く失われてしまう事はないと思うが、出場機会を得た時にかなり良いパフォーマンスを見せないと、主力の座を取り戻すのは難しいかもしれない。代表戦の前に出場機会が欲しい。

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【2016/09/23 12:18】 | 海外日本人選手 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
岡崎慎司。カップ戦のチェルシー戦で2得点。しかしヴァーディやマレズがいた場合には。
結果は負けてしまったが、カップ戦のチェルシー戦で2得点を決めた岡崎。1つ大きかったと思うのは、この試合のスタメンにはヴァーディもマレズもおらず、岡崎が得点を取る役割の1番手になっていた、という事。形としては、ムサがヴァーディの代わりではあったが、どちらかと言えばラニエリはムサにサイドでボールを受けて起点になるようオーダーしていたと思うし、ヴァーディもマレズもいないとなれば、それからスリマニもいないとなれば、やはり多くの選手が一番最初に見るのは岡崎になる。

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【2016/09/21 14:45】 | 海外日本人選手 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
岡崎は38試合で10得点で良い。つまり昨季から5得点増やすだけで良い。
昨季優勝したレスターは68得点36失点。プレミアは38試合なので、昨季のレスターの得点率は1試合平均「1.789」、失点率は1試合平均「0.947」。実際のところ、これで優勝できたわけだから、失点率が「0.947」より悪くならなければ、得点率は「1.789」でも良い、という事になると思うのだが、理想を言えば、あるいは、もっと強くなるためには、失点率を「0.947」で保ったまま、得点率を1試合平均「2」にする、という事になると思う。という事は76得点なので8得点足らない。

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【2016/09/20 11:45】 | 海外日本人選手 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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