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久保建英は後半19分から出場。悪くはないパフォーマンスだった。 【 マジョルカ vs ラージョ 】
2022/05/16
久保建英とマジョルカの第35節と第36節。チームも残留させ自身も成長できるか。
2022/05/13
日本代表の監督を選ぶ時の基準。その変遷のようなモノ。日本代表の歴史を語る。
2022/05/09
ハイプレス戦術に挑み続ける。日本代表の歴史を語る。
2022/05/07
そこにボールが届かなければ意味は無い。5レーン理論とポゼッション(ビルドアップ)を語る。
2022/05/05
イビチャ・オシムを語る。日本サッカーの特異点。偉大な伝道者。
2022/05/03
森保ジャパン。FWに関する考察。
2022/05/02
森保ジャパン。MFに関する考察。
2022/04/29
森保ジャパン。DFラインに関する考察。
2022/04/28
森保ジャパン。昔と比べて今の日本代表はどうなのでしょうか?
2022/04/26
鎌田大地スタメン。後半21分に技有りシュートを決める。 【 フランクフルト vs ホッフェンハイム 】
2022/04/25
森保ジャパン。ミシャ式は通用するのでしょうか?
2022/04/23
久保建英の評価は? 久保は大成するのでしょうか?
2022/04/22
久保建英スタメン。しかし良いパフォーマンスではあらず。 【 マジョルカ vs アラベス 】
2022/04/20
森保ジャパン。堂安律と鎌田大地は難しいのでしょうか?
2022/04/19
森保ジャパン。鎌田大地はW杯のメンバーに選ばれるだろうか?
2022/04/18
久保建英は後半スタートから出場し見せ場は作ったが結果は出せず。 【 エルチェ vs マジョルカ 】
2022/04/17
森保ジャパン。6割から7割ぐらいの手応えが得られたら良い。
2022/04/15
森保ジャパン。左回転(反時計回り)のプレスと攻撃を。
2022/04/13
原口元気スタメン。前半31分にダイビングヘッドで先制弾。 【 ヘルタ・ベルリン vs ウニオン・ベルリン 】
2022/04/12
遠藤航と伊藤洋輝がスタメン。遠藤のパフォーマンスは上々。 【 シュツットガルト vs ドルトムント 】
2022/04/11
久保建英は後半9分から出場し強度の高いプレーを見せて勝利に貢献。 【 マジョルカ vs A・マドリード 】
2022/04/10
Jリーグにもあってもらいたい世界基準とは?
2022/04/08
森保ジャパン。カタールW杯で日本のグループステージ突破の可能性はありますか?
2022/04/06
久保建英は後半41分から出場。この厳しさを乗り越えられるか。 【 ヘタフェ vs マジョルカ 】
2022/04/05
浅野拓磨。10番として強い輝きを放った試合。 【 ホッフェンハイム vs ボーフム 】
2022/04/04
森保ジャパン。カタールW杯のグループステージでドイツとスペインと同組に。
2022/04/02
森保ジャパン。個人的に思うW杯での戦い方。
2022/04/01
森保ジャパン。ベトナム戦で見たかった有意義な試しとは?
2022/03/31
ベトナム戦。 【 意図有りきで試さないと意味無し。 】
2022/03/30
森保ジャパン。ベトナム戦で試してもらいたい事。
2022/03/29
森保ジャパン。これからはTFTの【2】が重要になってくると思う。
2022/03/28
森保ジャパン。オーストラリア戦で見せた3つの良さ。
2022/03/27
オーストラリア戦。 【 三笘薫が豪州をノックダウン。7大会連続7回目のW杯出場を決める。 】
2022/03/25
森保ジャパン。前田大然も招集辞退。監督とはサポートする人であり主役ではない。
2022/03/23
森保ジャパン。大迫勇也と酒井宏樹が招集辞退となり林大地と中谷進之介を追加招集。
2022/03/20
アジア最終予選。アウェイでのオーストラリア戦(3月24日)とホームでのベトナム戦(3月29日)へ向けて。
2022/03/18
久保建英スタメン。R・マドリードの本心の評価はいかに? 【 マジョルカ vs R・マドリード 】
2022/03/17
遠藤航と伊藤洋輝がスタメン。遠藤は後半41分に交代したがアベレージとしてはハイパフォーマンスだった。 【 ウニオン・ベルリン vs シュツットガルト 】
2022/03/15
なぜ森保監督は大迫を重用するのでしょうか?
2022/03/10
森保ジャパンの他のポジションに関してはどうですか?
2022/03/09
久保建英スタメン。実質的な1アシストはあったが結果は敗戦。 【 セルタ vs マジョルカ 】
2022/03/08
遠藤航と伊藤洋輝がスタメン。遠藤が逆転の口火を切る得点を決めるなど大活躍。 【 シュツットガルト vs BMG 】
2022/03/07
奥川雅也スタメン。しかし後半22分に交代。 【 ビーレフェルト vs アウクスブルク 】
2022/03/06
森保ジャパンのインテリオールの4枠には誰を選びますか?
2022/03/05
奥川雅也スタメン。しかし決定機で決められず後半31分に交代。 【 レヴァークーゼン vs ビーレフェルト 】
2022/03/03
遠藤航と伊藤洋輝がスタメン。遠藤が先制点を決める。しかし結果は逆転負け。 【 ホッフェンハイム vs シュツットガルト 】
2022/03/02
柴崎岳は後半16分から途中出場。割と良いパフォーマンスだった。 【 レガネス vs ジローナ 】
2022/03/01
原口元気スタメン。前半7分に先制点を決めるなど大きく勝利に貢献。 【 ウニオン・ベルリン vs マインツ 】
2022/02/28
久保建英スタメン。素晴らしいパフォーマンスだったが残念ながら勝利には至らず。 【 マジョルカ vs バレンシア 】
2022/02/27
復活の兆しを強く示す戦いを見せているチャビ監督のバルセロナだが。
2022/02/26
鎌田大地は後半スタートから出場も後半45に交代。 【 ケルン vs フランクフルト 】
2022/02/25
柴崎岳スタメン。しかし後半19分に交代。 【 アモレビエタ vs レガネス 】
2022/02/24
遠藤航はスタメン。浅野拓磨は後半8分から途中出場。伊藤洋輝は後半28分から途中出場。 【 シュツットガルト vs ボーフム 】
2022/02/23
奥川雅也はスタメン出場し後半8分に決勝弾。遠藤渓太は後半30分から途中出場。原口元気は出場無し。 【 ビーレフェルト vs ウニオン・ベルリン 】
2022/02/22
久保建英スタメン。しかし前半だけで交代。 【 ベティス vs マジョルカ 】
2022/02/21
個の力の高さを見せつけたエムバペ。PSGはビルドアップにも高い機能性。 【 PSG vs R・マドリード 】
2022/02/20
F・トーレスの決定力不足で勝利を逃す。 【 バルセロナ vs ナポリ 】
2022/02/19
浦和レッズの戦い方は? 川崎フロンターレに打開策はあった?
2022/02/18
奥川雅也はスタメン出場し後半30分までプレー。 【 ホッフェンハイム vs ビーレフェルト 】
2022/02/17
久保建英スタメン。後半43分に得点を生み出すなど劇的勝利に貢献。 【 マジョルカ vs A・ビルバオ 】
2022/02/16
土壇場で同点に追い付くも不安は拭えない。 【 エスパニョール vs バルセロナ 】
2022/02/15
鎌田大地スタメン。後半40分までプレーも無得点で敗戦。 【 フランクフルト vs ヴォルフスブルク 】
2022/02/14
柴崎岳は後半スタートから出場し1アシストなどで勝利に貢献。 【 レガネス vs サラゴサ 】
2022/02/13
岡崎慎司スタメン。しかし後半12分に交代。 【 カルタヘナ vs ラス・パルマス 】
2022/02/12
柴崎岳は後半32分から出場。良いリズムを失ってしまった。 【 テネリフェ vs レガネス 】
2022/02/11
「2-1-2-5」のようになって4得点を奪う。 【 バルセロナ vs A・マドリード 】
2022/02/10
浅野拓磨はスタメン出場も前半だけで交代。 【 ヘルタ vs ボーフム 】
2022/02/09
南野拓実スタメン。素晴らしいパフォーマンスで勝利に導く。 【 リヴァプール vs カーディフ 】
2022/02/08
奥川雅也はスタメン出場し後半42分までプレー。 【 ビーレフェルト vs BMG 】
2022/02/07
久保建英はスタメン出場し後半44分までプレー。 【 マジョルカ vs カディス 】
2022/02/06
サウジアラビア戦を語る。なぜ森保監督の交代は遅いのでしょうか? サウジアラビア戦で最も良かった選手は誰だと思いますか? 今回はMFラインをブレイクするドリブルへの言及はありませんでしたが?
2022/02/05
サウジアラビア戦を語る。サウジのパフォーマンスは? ベテラン選手たちについては? 毎回のようにある長友から中山への交代が無駄に思えるのですが?
2022/02/04
皆様への質問。森保ジャパンについて。
2022/02/03
サウジアラビア戦。 【 課題は残すも確実に前進を見せる森保ジャパン。 】
2022/02/02
中国戦を語る。左サイドが機能していなかったように感じたのですが何故でしょうか?
2022/01/31
中国戦を語る。後半の日本はどうでしたか? 「4-2-3-1」は機能していましたか? ドリブルで相手のMFラインをブレイクする事は重要なのでしょうか?
2022/01/30
中国戦を語る。先制点を奪うまでの日本はどうでしたか? 日本が優勢に立てた理由は何だったのでしょうか? なぜ先制点の後の日本は停滞したのでしょうか?
2022/01/29
中国戦。 【 改善されていた部分が2つ。しかし改善すべき部分も2つ。 】
2022/01/28
中国戦に挑む森保ジャパン。吉田と冨安の不在を乗り越えたい。
2022/01/27
柴崎岳スタメン。監督の悪手の犠牲になる柴崎。 【 ブルゴス vs レガネス 】
2022/01/26
浅野拓磨が後半20分から出場し後半25分に同点ゴールを決める。 【 ボーフム vs ケルン 】
2022/01/25
奥川雅也と鎌田大地がスタメン。長谷部誠は後半のスタートから出場。 【 フランクフルト vs ビーレフェルト 】
2022/01/24
久保建英スタメン。しかし後半24分に交代。 【 ビジャレアル vs マジョルカ 】
2022/01/23
冨安健洋スタメン。南野拓実は後半18分から出場。 【 アーセナル vs リヴァプール 】
2022/01/22
日本代表にやってもらいたいシステムはありますか?
2022/01/21
鎌田大地と長谷部誠がスタメン。どちらの選手も良いパフォーマンスだった。 【 アウグスブルク vs フランクフルト 】
2022/01/20
伊藤洋輝と遠藤航がスタメン。遠藤には惜しいシュートシーンが2つ。 【 シュツットガルト vs ライプツィヒ 】
2022/01/19
南野拓実スタメン。後半29分から出場し得点を決める。 【 リヴァプール vs ブレントフォード 】
2022/01/18
久保建英スタメン。直接FKのゴラッソでチームを勝利に導く。 【 マジョルカ vs エスパニョール 】
2022/01/17
浅野拓磨スタメン。後半17分に交代。 【 マインツ vs ボーフム 】
2022/01/16
南野拓実スタメン。仲間からの信頼も高くなってきている印象だった。 【 リヴァプール vs アーセナル 】
2022/01/15
意外と早くバルセロナは復活できるかもしれない。 【 バルセロナ vs R・マドリード 】
2022/01/14
浅野拓磨スタメン。後半34分に交代。 【 ボーフム vs ヴォルフスブルク 】
2022/01/13
柴崎岳スタメン。しかし前半だけで交代。 【 レガネス vs R・ソシエダB 】
2022/01/12
個としての攻撃面でのプレーは流石だったD・アウヴェス。 【 グラナダ vs バルセロナ 】
2022/01/11
岡崎慎司は後半31分から出場。もっと信頼を得られるか否か。 【 カルタヘナ vs ウエスカ 】
2022/01/10
久保建英スタメン。フィジカル・コンディションは良さそうだった。 【 レバンテ vs マジョルカ 】
2022/01/09
ラングニックのサッカーについてはどう思っていますか?
2022/01/08
冨安健洋スタメン。この試合でポイントになっていた要素を解説。 【 アーセナル vs マンチェスター・シティ 】
2022/01/07
なぜ森保ジャパンは間延びを起こすのでしょうか?
2022/01/06
連勝も岡崎慎司の出番は訪れず。 【 アルメリア vs カルタヘナ 】
2022/01/05
大きなポイントの1つになっていたアラウホの左SB起用。 【 マジョルカ vs バルセロナ 】
2022/01/04
柴崎岳スタメン。方法が変わってチームが機能せず。 【 バジャドリード vs レガネス 】
2022/01/03
どの日本代表の時が一番面白かったですか?
2022/01/02
とにかくコンパクトであれば良い、と考えて良いのでしょうか?
2022/01/01
2021年を振り返る。ビジネスではなく文化としてのサッカーを望む。
2021/12/31
バルセロナあるいはチャビ監督のバルセロナの中のフレンキー・デ・ヨングに関して。
2021/12/30
どのシステムや戦術が最強なのでしょうか?
2021/12/29
チャビ監督のバルセロナが抱えている問題点。
2021/12/28
「4-1-2-3」とかのインテリオールの話。
2021/12/27
なぜ乾貴士はラ・リーガで活躍できたのか? 前提条件が重要な部分。
2021/12/26
伊藤洋輝と遠藤航がスタメン。伊藤も遠藤も割と良くない感じだった。 【 ケルン vs シュツットガルト 】
2021/12/25
南野拓実スタメン。1G1Aの大活躍で逆転勝利の立役者に。 【 リヴァプール vs レスター 】
2021/12/24
勝てそうな試合ではあったが・・・。ただ若手のパフォーマンスは上々。 【 セビージャ vs バルセロナ 】
2021/12/23
快勝したが岡崎慎司の出番は訪れず。 【 カルタヘナ vs ミランデス 】
2021/12/22
若手が活躍して勝利。これで勢いに乗りたいところ。 【 バルセロナ vs エルチェ 】
2021/12/21
久保建英スタメン。メッシかと思うような素晴らしいパスを見せる。しかし試合はホルヘ・モリーナ祭り。39歳のFWがハットトリック。 【 グラナダ vs マジョルカ 】
2021/12/20
柴崎岳スタメン。柴崎経由のパス回しは減っていたが。 【 マラガ vs レガネス 】
2021/12/19
ボランチでの良いビルドアップの方法がよくわからないのですが、どうすれば良いのでしょうか?
2021/12/18
ビルドアップの時に、サイドバックにはボールを預けない方が良いのでしょうか?
2021/12/17
岡崎慎司は後半38分から出場。右SHでのプレーだったが見せ場は無し。 【 アルコルコン vs カルタヘナ 】
2021/12/16
柴崎岳スタメン。良い流れが途切れてしまったレガネス。 【 レガネス vs ポンフェラディーナ 】
2021/12/15
大量負傷者状態が改善されず。 【 オサスナ vs バルセロナ 】
2021/12/14
伊藤洋輝と遠藤航がスタメン。伊藤洋輝が先制点の起点となる。 【 ヴォルフスブルク vs シュツットガルト 】
2021/12/13
久保建英は後半24分から出場。 【 マジョルカ vs セルタ 】
2021/12/12
戦略的に人材を育てたり集めたりする事がスタートでもありゴールでもある。
2021/12/11
岡崎慎司は後半28分から出場。監督の采配ミスで失点に絡む。 【 カルタヘナ vs テネリフェ 】
2021/12/10
柴崎岳スタメン。柴崎のパフォーマンスは高かったが。 【 ジローナ vs レガネス 】
2021/12/09
難しい状況に立ち向かう森保ジャパン。
2021/12/08
浅野拓磨スタメン。後半17分に交代。 【 アウクスブルク vs ボーフム 】
2021/12/07
久保建英がアディショナルタイムの決勝弾でA・マドリードを沈める。 【 A・マドリード vs マジョルカ 】
2021/12/06
苦難のチャビ監督。難しい舵取り。 【 バルセロナ vs ベティス 】
2021/12/05
結局は、最終的には1つの理想形に収束する。
2021/12/04
サイドバックのビルドアップについて。基本的にはフリーになる事。
2021/12/03
浅野選手は、どうすれば、もっと活躍できるようになるのでしょうか?
2021/12/02
勝利したバルセロナだが。 【 ビジャレアル vs バルセロナ 】
2021/12/01
柴崎岳スタメン。好調を維持。 【 レガネス vs ラス・パルマス 】
2021/11/30
岡崎慎司は後半9分から出場。難しい状況であるのは変わらず。 【 バジャドリード vs カルタヘナ 】
2021/11/29
浅野拓磨スタメン。後半40分に交代。 【 ボーフム vs フライブルク 】
2021/11/28
森保ジャパン。守備の問題点とは? サポーターもファンも適応しないと。
2021/11/27
森保ジャパン。攻撃力不足あるいは得点力不足の原因とは?
2021/11/26
痛い引き分け。グループステージで敗退の危機。 【 バルセロナ vs ベンフィカ 】
2021/11/25
柴崎岳スタメン。鳥肌モノのミドルシュートを決める。 【 サラゴサ vs レガネス 】
2021/11/24
森保ジャパンと似たような戦い方で似たような問題点があったチャビ監督の初戦。
2021/11/23
チャビ新監督の初陣は勝利だったが攻守に難しさ有り。 【 バルセロナ vs エスパニョール 】
2021/11/22
森保ジャパン。考えるべき1つの事。
2021/11/20
森保ジャパン。低い位置からのビルドアップ+高速カウンターの日本代表を夢見る。
2021/11/19
森保ジャパン。第6戦のオマーン戦の田中碧に関して。
2021/11/18
オマーン戦。【 三笘と伊東の両翼で見せた日本サッカーの新境地。 】
2021/11/17
森保ジャパン。相手のMFラインをドリブルでブレイクしたい。
2021/11/16
森保ジャパン。2つの質問への回答。
2021/11/15
森保ジャパンを解説。上級者向け。後編。
2021/11/14
森保ジャパンを解説。上級者向け。前編。
2021/11/13
ベトナム戦。【 個としてもチームとしても改善すべき部分は明確。 】
2021/11/12
森保ジャパン。先を見据えてやっておいてもらいたい事。
2021/11/11
森保ジャパン。ベトナム戦(11月11日)に関して。
2021/11/10
岡崎慎司スタメン。岡崎は後半30分に交代。 【 カルタヘナ vs マラガ 】
2021/11/09
柴崎岳スタメン。日本代表でも発揮したいミドルシュートとセットプレーのキッカーとしての貢献。 【 ウエスカ vs レガネス 】
2021/11/08
アンス・ファティとイアゴ・アスパス。 【 セルタ vs バルセロナ 】
2021/11/07
生き残ったバルセロナ。 【 ディナモ・キエフ vs バルセロナ 】
2021/11/06
森保ジャパン。ベトナム戦(11月11日)とオマーン戦(11月17日)に関して。
2021/11/05
柴崎岳も岡崎慎司もスタメン。岡崎は後半27分に交代。柴崎は引き続き良いパフォーマンスだったが勝利は得られず。 【 レガネス vs カルタヘナ 】
2021/11/04
浅野拓磨スタメン。後半32分に交代。 【 BMG vs ボーフム 】
2021/11/03
セルジ・バルジュアン暫定監督での初戦は引き分け。 【 バルセロナ vs アラベス 】
2021/11/02
岡崎慎司は前半39分から途中出場。 【 カルタヘナ vs ポンフェラディーナ 】
2021/11/01
柴崎岳スタメン。内容は悪くなかったと思うのだが。 【 アルメニア vs レガネス 】
2021/10/31
クーマン監督解任。 【 ラージョ vs バルセロナ 】
2021/10/30
森保ジャパンの戦い方。2つの疑問点に関して。
2021/10/29
柴崎岳スタメン。しかし後半18分に交代。 【 レガネス vs テネリフェ 】
2021/10/28
柴崎岳スタメン。殴り合いの引き分け。 【 アルコルコン vs レガネス 】
2021/10/27
チーム状態が異なり過ぎていて。 【 バルセロナ vs R・マドリード 】
2021/10/26
岡崎慎司は前半39分から途中出場。 【 エイバル vs カルタヘナ 】
2021/10/25
岡崎慎司は後半30分から途中出場。 【 カルタヘナ vs ヒホン 】
2021/10/24
森保ジャパンの戦い方。オーストラリア戦と今後。後編。
2021/10/23
森保ジャパンの戦い方。オーストラリア戦と今後。前編。
2021/10/22
違いを見せたアンス・ファティ。 【 バルセロナ vs バレンシア 】
2021/10/20
柴崎岳スタメン。惜しいミドルシュートはあったが敗戦。 【 レガネス vs バジャドリード 】
2021/10/19
岡崎慎司スタメン。しかし後半19に交代。 【 アモレビエタ vs カルタヘナ 】
2021/10/18
皆様への質問。日本代表に関して。
2021/10/15
オーストラリア戦。【 勝利の鍵は先制点と浅野の投入。 】
2021/10/13
岡崎慎司スタメン。初得点で大勝に貢献。 【 カルタヘナ vs イビサ 】
2021/10/12
選手が代わっても監督が代わっても、最終的に日本が抱える問題は同じである。
2021/10/10
サウジアラビア戦。【 決定力不足。体力不足。マイボールの時間を増やそうとするマイナス。実力不足。 】
2021/10/08
柴崎岳スタメン。ミドルシュートで先制弾。 【 レガネス vs ルゴ 】
2021/10/06
岡崎慎司スタメン。しかし前半だけで交代。 【 ラス・パルマス vs カルタヘナ 】
2021/10/05
完敗のバルセロナ。同じ船に乗っていない。 【 A・マドリード vs バルセロナ 】
2021/10/03
監督にも選手にも、森保ジャパンに必要なのは。
2021/09/30
岡崎慎司スタメン。2回の決定機を外し後半23分で交代。 【 フエンラブラーダ vs カルタヘナ 】
2021/09/29
バルサ新10番アンス・ファティ復活。 【 バルセロナ vs レバンテ 】
2021/09/28
柴崎岳スタメン。アベレージとしては悪くないパフォーマンスだった。 【 ミランデス vs レガネス 】
2021/09/27
やはり風前の灯火のような気がする。 【 カディス vs バルセロナ 】
2021/09/25
久保建英スタメン。負傷により前半だけで交代。 【 R・マドリード vs マジョルカ 】
2021/09/24
再生するのか。それとも崩壊か。 【 バルセロナ vs グラナダ 】
2021/09/23
岡崎慎司スタメン。同点PKを獲得し後半23分まで出場。 【 カルタヘナ vs ルゴ 】
2021/09/22
柴崎岳スタメン。攻守に良いパフォーマンスだったと思う。 【 レガネス vs アモレビエタ 】
2021/09/21
久保建英スタメン。後半46分まで出場。 【 マジョルカ vs ビジャレアル 】
2021/09/20
シメオネの交代策、当たらず。 【 A・マドリード vs A・ビルバオ 】
2021/09/19
漂う暗雲。 【 バルセロナ vs バイエルン・ミュンヘン 】
2021/09/16
久保建英スタメン。後半33分まで出場。 【 A・ビルバオ vs マジョルカ 】
2021/09/13
その批判の仕方は本当に日本のサッカーのためになる?
2021/09/11
過度な勝利至上主義や商業化は衰退を招く。
2021/09/10
中国戦。【 一寸の虫にも五分の魂。 】
2021/09/08
今後も森保監督の元でのサッカーで“日本代表の成長”が見込めると思っていますか?
2021/09/06
オマーン戦は何が問題だったのか? それは大きく3つあった。
2021/09/05
オマーン戦。 【 最悪の試合だったと言っても過言ではないと思う。 】
2021/09/03
日本代表。勝つための傾向と対策。違いを認識し理解すべし。
2021/08/31
活躍するデパイ。存在感が薄いグリーズマン。 【 バルセロナ vs ヘタフェ 】
2021/08/30
久保建英スタメン。後半41分まで出場。 【 マジョルカ vs エスパニョール 】
2021/08/28
森保ジャパン。W杯アジア最終予選のオマーン戦(9月2日)と中国戦(9月7日)に向けて。
2021/08/27
浅野拓磨は後半36分から途中出場。 【 ボーフム vs マインツ 】
2021/08/24
デパイの強烈シュートでなんとかドローに持ち込む。 【 A・ビルバオ vs バルセロナ 】
2021/08/23
久保建英スタメン。後半43分まで出場。 【 アラベス vs マジョルカ 】
2021/08/22
I・アスパスなどのセントラル・ドロップ・ダウンが足りなかった。 【 セルタ vs A・マドリード 】
2021/08/19
メッシが去ってしまった新生バルセロナが開幕戦で勝利。 【 バルセロナ vs R・ソシエダ 】
2021/08/18
鎌田大地はスタメンだったが前半だけで交代。長谷部誠もスタメンだったが後半24分に交代。 【 ドルトムント vs フランクフルト 】
2021/08/17
浅野拓磨はスタメンだったが前半だけで交代。 【 ヴォルフスブルク vs ボーフム 】
2021/08/16
久保建英は後半16分から途中出場。 【 マジョルカ vs ベティス 】
2021/08/15
決定力と「その一本が通れば」という重要な一本のパスの精度とタフネスの差
2021/08/13
東京五輪日本代表を総括。目指すべきは普通にやれば勝てるレベルになる事。
2021/08/12
個の戦術能力の必要性に関して書いた2つの有料記事。
2021/08/11
東京五輪日本代表の攻撃力が五輪大会前よりも落ちた理由を戦術・システム的な観点から考察。
2021/08/10
現状認識と、現在地と理想の間は、そう簡単ではない。
2021/08/09
東京五輪日本代表には何が足りなかったのか?
2021/08/08
U24メキシコ代表戦 【 やはり日本のサッカーは成長はしているが世界のトップクラスには手が届いていない。 】
2021/08/07
なぜ日本はビルドアップ時に最終ラインを3枚にする形をしなかったのでしょうか? なぜ上田は林のような守備をしなかったのでしょうか?
2021/08/06
東京五輪日本代表が抱えたアンラッキーの1つ。
2021/08/05
U24スペイン代表戦 【 日本のサッカーの成長が感じられた試合だった。 】
2021/08/04
スペインの攻撃と守備に関して。最大限にリスペクトしつつも弱気にならず戦うべし。
2021/08/03
スペインに勝つための方法かも?
2021/08/02
U24ニュージーランド代表戦 【 決定力は欠いたが守備力で準々決勝を突破。 】
2021/08/01
スウェーデン代表戦(女子) 【 まだ新生なでしこジャパンは道半ば。結果に一喜一憂せず前へ。選手短評。 】
2021/07/31
そもそも結果にナーバスになってパフォーマンスが悪くなってしまっては本末転倒。
2021/07/30
U24フランス代表戦 【 このまま一気にトーナメントステージも駆け上がりたい。 】
2021/07/29
チリ代表戦(女子) 【 なかなか緩まなかったケチャップの蓋。田中美南の得点で薄氷を踏むようなグループステージ突破。選手短評。 】
2021/07/28
ビーストがシンデレラに!? 林大地の選手評価を振り返る。
2021/07/27
U24メキシコ代表戦 【 2連勝して勝点6になったが、まだグループステージ突破は決まっていない。 】
2021/07/26
イギリス代表戦(女子) 【 前半は良かった。交代で流れが相手に。選手短評。 】
2021/07/25
U24南アフリカ代表戦 【 久保建英の得点で初戦を辛勝。 】
2021/07/23
カナダ代表戦(女子) 【 チキってしまった前半。次戦へ向けての修正点。選手短評。 】
2021/07/22
魔法は存在しない。完璧も存在しない。常に考えながらプレーできるかどうか。
2021/07/21
むしろスペインとの差を感じた試合。特に前半は攻守に上回っていないといけなかった。
2021/07/20
5レーンに5バックで対応する場合の2つの方法。
2021/07/19
U24スペイン代表戦 【 善戦したかどうかはともかく良いテストマッチだったとは思う。 】
2021/07/18
それは攻撃に関してだけであって守備に関しては成立しないし結局のところ守備も攻撃なので。
2021/07/17
動線を描く。その能力を磨かないと違いは生み出せない。
2021/07/16
オーストラリア代表戦(女子) 【 ビルドアップ時のシステム・トランジションをチームに落とし込んでもらいたい。 】
2021/07/15
良いテンポやリズム、良い流れで守れるようになる、という事も必要。
2021/07/14
U24ホンジュラス代表戦 【 本当に強いかどうかは流れが悪い時に見える。 】
2021/07/13
3バックがトレンド化していると言われていますが、どう思いますか?
2021/07/12
しかし、そのためには、やはり時間的な量という余裕が必要になってくる。
2021/07/11
東京五輪日本代表をシステムな観点から考察。
2021/07/10
EURO2020。トーナメント・ステージ。準決勝。イングランド対デンマークの結果と内容。
2021/07/09
EURO2020。トーナメント・ステージ。準決勝。イタリア対スペインの結果と内容。
2021/07/08
東京五輪日本代表。メダル獲得のための2つのポイント。
2021/07/07
「タフネス(頑丈さ、粘り強さ)」。「エクスパティーズ(専門性)」と「ヴァーサティリティ(汎用性)」。「デディケイション(献身性)」。
2021/07/06
EURO2020。トーナメント・ステージ。準々決勝。全4試合の結果と内容。
2021/07/05
東京五輪日本代表の前田大然が活躍。 【 柏レイソル vs 横浜F・マリノス 】
2021/07/04
東京五輪チームの最終登録メンバーが18人から22人へと変更。バックアップメンバーだった鈴木彩艶と町田浩樹と瀬古歩夢と林大地の4人が五輪を戦う正式メンバーへ。五輪をステップアップの場に。
2021/07/03
森保ジャパンがアジア最終予選で戦う相手は、オーストラリア、サウジアラビア、中国、オマーン、ベトナム。
2021/07/02
EURO2020。トーナメント・ステージ。ベスト16。全8試合の結果と内容。後編。
2021/07/01
東京五輪日本代表が強く意識すべきだと思う要素。
2021/06/30
EURO2020。トーナメント・ステージ。ベスト16。全8試合の結果と内容。前編。
2021/06/29
守備の強度に差有り。 【 浦和レッズ vs アビスパ福岡 】
2021/06/28
東京五輪日本代表。選手別注目ポイント。後編。
2021/06/27
東京五輪日本代表。選手別注目ポイント。前編。
2021/06/26
もう少し1つ1つのプレーの質や精度を高めないと。 【 横浜F・マリノス vs サガン鳥栖 】
2021/06/24
U24日本代表の最終メンバーが決定。U24ホンジュラス戦(7月12日)とU24スペイン戦(7月17日)を経て五輪へ。
2021/06/23
森保ジャパンのW杯アジア最終予選へ向けて。なでしこジャパンについて。選手の負担増の是正について。
2021/06/21
Jリーグを「盛り上げる」というか「レベルを世界基準まで上げる」ための方法。
2021/06/19
キルギス戦。 【 利己主義的や商業主義的になり過ぎずに考えれば。 】
2021/06/17
このタイミングで再び読んでもらいたい「距離間隔とゾーン(プレス)ディフェンス。そこが問題。」の記事を再掲載。
2021/06/15
東京五輪を戦うU24日本代表。最終メンバー選考に関する考察。
2021/06/14
セルビア戦。 【 そこまで良くもなく。そこまで悪くもなく。 】
2021/06/12
このタイミングで再び読んでもらいたい「森保監督が落とし込もうとしている3つの約束事。」の記事を再掲載。
2021/06/09
タジキスタン戦。 【 結果としても内容としても大きく物足りない試合。 】
2021/06/08
このタイミングで再び読んでもらいたい「柴崎を横に動かすべし。」の記事を再掲載。少しだけ修正・加筆してあります。
2021/06/07
U24ガーナ代表戦 【 OAの3人と堂安と冨安が加わりベースアップ。 】
2021/06/06
U24日本代表は、どのような戦い方をするべき?
2021/06/05
U24日本代表戦。フル日本代表戦。 【 力を示したフル代表。現実を突き付けられたU24日本代表。 】
2021/06/04
フル代表に期待する事。U24代表に期待する事。フル代表にもU24代表にも期待する事。
2021/06/03
実は多くの人たちが望んでいた試合? 日本代表 vs U24日本代表。
2021/06/02
現代サッカーの「4-1-2-3」は、ここを意識すべし。
2021/06/01
トゥヘル監督対グアルディオラ監督。最高峰の戦いを堪能。 【 チェルシー vs マンチェスター・C 】
2021/05/31
森保ジャパンがW杯へ向けて取り組むべき3つの重要な要素。
2021/05/30
ミャンマー戦 【 常にポジティブに反省点を。 】
2021/05/29
とにかく重要なのは、フィールドに立って考え続ける、という事。
2021/05/28
日本代表と日本のサッカーを語る。「ポジティブ=攻撃的」ではない。
2021/05/27
日本代表と日本のサッカーを語る。ジーコジャパンは時代の分岐点だった。
2021/05/26
日本人選手たちにオススメしたいラ・リーガ1部のクラブ。
2021/05/25
オフサイドのルール改正が行われた場合、どのようなサッカーに変わると思いますか?
2021/05/25
久保建英スタメン。最終戦フル出場で今季を終える。 【 グラナダ vs ヘタフェ 】
2021/05/25
久保建英。個人的に思う来季にプレーしてもらいたいクラブ。
2021/05/24
優勝はA・マドリード。2位はR・マドリード。3位はバルセロナ。残念ながらウエスカとエイバルは降格。
2021/05/23
U24日本代表。2つの要素を重視してのOA枠。
2021/05/22
柴崎岳スタメン。しかし負傷で前半5分に交代。 【 ミランデス vs レガネス 】
2021/05/21
森保ジャパン。進化へのチャンスを模索したい。
2021/05/21
実は、とても森保ジャパンは順調であり、そして、戦い方はトゥヘル監督のチェルシーに近い。
2021/05/20
柴崎岳スタメン。ややボール回しの指示を出し過ぎ? 【 レガネス vs ログロニェス 】
2021/05/19
武藤嘉紀スタメン。しかし前半36分で交代。 【 バレンシア vs エイバル 】
2021/05/18
久保建英は後半30分から途中出場し後半40分にチームを残留へと導く決勝弾を放つ。 【 ヘタフェ vs レバンテ 】
2021/05/17
モドリッチ。 【 グラナダ vs R・マドリード 】
2021/05/16
現代SB論とトータルフットボール。
2021/05/15
まだまだ目が離せない優勝争い。 【 A・マドリード vs R・ソシエダ 】
2021/05/14
久保建英は後半15分から出場。しかし、なかなか決定的なプレーはできず。 【 セルタ vs ヘタフェ 】
2021/05/13
柴崎岳スタメン。先制点の起点となり、セットプレーでも良いボールを蹴っていたし、決勝弾のアシストになりかけた良いクロスもあった。 【 ラージョ vs レガネス 】
2021/05/12
クロース。 【 R・マドリード vs セビージャ 】
2021/05/11
久保建英も武藤嘉紀も乾貴士も出場無し。エイバルが2連勝で踏ん張りを見せる。 【 ヘタフェ vs エイバル 】
2021/05/10
岡崎慎司は後半40分から途中出場。チームも岡崎も崖っぷち。 【 カディス vs ウエスカ 】
2021/05/09
トゥヘル監督のチェルシーを考察。ビルドアップと戦い方。
2021/05/08
カンテvsクロース。 【 チェルシー vs R・マドリード 】
2021/05/07
久保建英の現状に歯がゆさを感じているのですが、どうすれば良いと思いますか?
2021/05/05
柴崎岳スタメン。決定機で決められず2試合連続得点を逃す。 【 レガネス vs スポルティング・ヒホン 】
2021/05/04
久保建英は後半39分から出場。光るプレーは見せたが。 【 ビジャレアル vs ヘタフェ 】
2021/05/03
武藤嘉紀と乾貴士は後半37分から出場。キケ・ガルシアのハットトリックでエイバルが久々の勝利。 【 エイバル vs アラベス 】
2021/05/02
グアルディオラ監督のマンチェスター・Cとクーマン監督のバルセロナ。
2021/05/01
武藤嘉紀は後半23分から出場。乾貴士は出場無し。 【 エイバル vs R・ソシエダ 】
2021/04/30
両チームはどんなプランで戦った? 【 R・マドリード vs チェルシー 】
2021/04/29
敗因は主に3つ。 【 A・ビルバオ vs A・マドリード 】
2021/04/28
柴崎岳スタメン。1得点1アシストで逆転勝利の立役者に。 【 アルコルコン vs レガネス 】
2021/04/27
岡崎慎司は後半32分から途中出場。久保建英は出場無し。 【 ウエスカ vs ヘタフェ 】
2021/04/26
戦術とか、対策とか、自分たちのサッカーとか、色々あると思うのですが、選手が試合で最も意識すべき事は何であると思いますか?
2021/04/25
岡崎慎司スタメン。しかし後半17分で交代し大きなインパクトは残せず。 【 A・マドリード vs ウエスカ 】
2021/04/24
「若者の〇〇離れ」はクオリティだけでは解決されない。
2021/04/23
人気の商品だけを集めた店は人気の店にはならない理論。
2021/04/22
久保建英の出場は無し。久保の打開策は? 【 ヘタフェ vs R・マドリード 】
2021/04/21
乾貴士は後半17分から出場。しかし5失点大敗。 【 A・マドリード vs エイバル 】
2021/04/20
岡崎慎司の出場は無し。残留争いのライバルに敗れる。 【 アラベス vs ウエスカ 】
2021/04/19
マンチェスター・Cの敗因は? 【 チェルシー vs マンチェスター・C 】
2021/04/18
試合記事一覧。1回戦&準々決勝。トーナメント・ステージ。チャンピオンズリーグ(CL)。2021年。
2021/04/17
リヴァプール敗退の原因は? 【 リヴァプール vs R・マドリード 】
2021/04/16
ポルトに足りなかったものは? 【 ポルト vs チェルシー 】
2021/04/15
パリ・サンジェルマンが勝ち抜けられた理由は? 【 パリ・サンジェルマン vs バイエルン・ミュンヘン 】
2021/04/15
柴崎岳スタメン。良いパフォーマンスだったが足りない部分も。 【 エスパニョール vs レガネス 】
2021/04/14
乾貴士スタメン。しかし後半30分で交代。 【 エイバル vs レバンテ 】
2021/04/13
R・マドリードの勝因は? 【 R・マドリード vs バルセロナ 】
2021/04/13
久保建英スタメン。しかし後半6分に交代。 【 ヘタフェ vs カディス 】
2021/04/12
岡崎慎司の出場は無し。2連勝で残留に一歩前進。 【 ウエスカ vs エルチェ 】
2021/04/11
パリ・サンジェルマンの勝因は? 【 バイエルン・ミュンヘン vs パリ・サンジェルマン 】
2021/04/10
パチェタ監督になってからのウエスカと岡崎慎司を語る。
2021/04/09
R・マドリードの勝因は? 【 R・マドリード vs リヴァプール 】
2021/04/08
A・マドリードの敗因は? 【 セビージャ vs A・マドリード 】
2021/04/07
柴崎岳は後半28分から出場。どういうプレースタイルでも。 【 レガネス vs サバデル 】
2021/04/06
久保建英は後半36分から出場。ほぼボールに触れる事が無く。 【 オサスナ vs ヘタフェ 】
2021/04/05
乾貴士は後半スタートから出場。停滞しているエイバルの攻撃。 【 R・マドリード vs エイバル 】
2021/04/04
岡崎慎司の出場は無し。ウエスカが快勝できた理由は? 【 レバンテ vs ウエスカ 】
2021/04/03
U24日本代表の2021年3月の2試合の親善試合のU24アルゼンチン戦を総括。
2021/04/02
森保ジャパンの2021年3月の2試合の親善試合の韓国戦とW杯アジア2次予選モンゴル戦を総括。
2021/04/01
モンゴル戦 【 良い攻撃が本当にできていたのか? そこが重要。 】
2021/03/31
U24アルゼンチン戦 【 U24アルゼンチン代表から学んで息を吹き返したU24日本代表。 】
2021/03/30
U24日本代表にある2つの大きな心配事。
2021/03/29
韓国代表がやりたかった戦い方は? 日本代表が快勝できた理由は? 日本代表の問題点は?
2021/03/28
U24アルゼンチン戦 【 良い手応え無しの試合。 】
2021/03/27
韓国戦 【 個人的に一番気になったのはTFT【5】の部分。 】
2021/03/26
日本代表。きちんと攻守の動線が見えるチーム作りを。
2021/03/25
バルセロナが大量6得点を奪えた理由は? 【 R・ソシエダ vs バルセロナ 】
2021/03/24
乾貴士は後半26分から出場したがパフォーマンスは低調だった。 【 A・ビルバオ vs エイバル 】
2021/03/23
久保建英は後半27分までプレーし同点弾をアシスト。 【 ヘタフェ vs エルチェ 】
2021/03/22
堂安律と奥川雅也がスタメン。難しい試合だった。 【 ビーレフェルト vs ライプツィヒ 】
2021/03/21
親善試合のU24アルゼンチン戦(3月26日と3月29日)へ向けたメンバーに関して。
2021/03/20
親善試合の韓国戦(3月25日)とW杯アジア2次予選のモンゴル戦(3月30日)へ向けたメンバーに関して。
2021/03/20
乾貴士はスタメンだったが前半だけで交代。武藤嘉紀は怪我で欠場。 【 エイバル vs ビジャレアル 】
2021/03/19
A・マドリード敗退の原因は? 【 チェルシー vs A・マドリード 】
2021/03/19
R・マドリードの勝因は? 【 R・マドリード vs アタランタ 】
2021/03/18
岡崎慎司の出場は無し。バルセロナの現状は? 【 バルセロナ vs ウエスカ 】
2021/03/17
堂安律と奥川雅也の得点でレヴァークーゼンを沈める。 【 レヴァークーゼン vs ビーレフェルト 】
2021/03/16
南野拓実はスタメンだったが後半20分で交代。 【 サウサンプトン vs ブライトン 】
2021/03/15
ベンゼマの2得点で逆転勝利。S・ラモス復帰。「3-1-4-2」。やはりモドリッチとクロース。 【 R・マドリード vs エルチェ 】
2021/03/14
地上波でのサッカー番組が相次いで終了となっていますが、どう思いますか?
2021/03/13
バルセロナ敗退の原因は? 【 パリ・サンジェルマン vs バルセロナ 】
2021/03/13
ライプツィヒ敗退の原因は? 【 リヴァプール vs ライプツィヒ 】
2021/03/12
ユヴェントス敗退の原因は? 【 ユヴェントス vs ポルト 】
2021/03/12
セビージャ敗退の原因は? 【 ドルトムント vs セビージャ 】
2021/03/11
武藤嘉紀は後半35分から出場。乾貴士の出場は無し。 【 カディス vs エイバル 】
2021/03/11
輝きを放ったイライクス・モリバ。 【 オサスナ vs バルセロナ 】
2021/03/10
岡崎慎司は後半44分から途中出場。 【 ウエスカ vs セルタ 】
2021/03/10
南野拓実の評価は? 【 シェフィールド vs サウサンプトン 】
2021/03/09
両チームの問題が浮き彫りに。 【 A・マドリード vs R・マドリード 】
2021/03/08
柴崎岳の出場は無し。静かなるポジション争い。 【 レガネス vs カステジョン 】
2021/03/08
久保建英は後半スタートから途中出場。久保のプレーで気になったのは。 【 バジャドリード vs ヘタフェ 】
2021/03/07
最近、試合記事の書き方が変わりましたが、何か理由があるのでしょうか?
2021/03/06
Timely Football Theory (TFT)。これを読めばサッカーを深く理解できる! かも? もしあれば質問も受け付けています。
2021/03/05
この試合のR・マドリードの問題点は? 【 R・マドリード vs R・ソシエダ 】
2021/03/05
遠藤航が2G2Aの大活躍。 【 シュツットガルト vs シャルケ 】
2021/03/04
久保建英のヒントにもなる? J・フェリックスあるいはルマールと久保。 【 ビジャレアル vs A・マドリード 】
2021/03/03
久保建英は後半40分から途中出場。惜しいシュートは1つあったが。 【 ヘタフェ vs バレンシア 】
2021/03/02
メッシが素晴らしいダブルタッチから得点。 【 セビージャ vs バルセロナ 】
2021/03/01
武藤嘉紀は後半25分から出場。乾貴士と岡崎慎司の出場は無し。 【 エイバル vs ウエスカ 】
2021/02/28
R・マドリードの勝因は? 【 アタランタ vs R・マドリード 】
2021/02/27
A・マドリードの敗因は? 【 A・マドリード vs チェルシー 】
2021/02/26
鎌田大地が前半12分に先制点を決める。長谷部誠もフル出場でバイエルン撃破に貢献。 【 フランクフルト vs バイエルン 】
2021/02/25
武藤嘉紀は後半13分から出場。乾貴士は後半31分から出場。 【 エルチェ vs エイバル 】
2021/02/24
柴崎岳はクロースになったようだ。 【 レガネス vs テネリフェ 】
2021/02/23
南野拓実が先発出場し前半33分に先制点を決める。 【 サウサンプトン vs チェルシー 】
2021/02/22
久保建英は後半36分から途中出場。1つ1つ着実に課題をクリアするしかない。 【 ベティス vs ヘタフェ 】
2021/02/21
セビージャの敗因は? 【 セビージャ vs ボルシア・ドルトムント 】
2021/02/20
ユヴェントスの敗因は? 【 ポルト vs ユヴェントス 】
2021/02/20
柴崎岳スタメン。クロースになる? 【 レガネス vs アルメリア 】
2021/02/19
リヴァプールの勝因は? 【 ライプツィヒ vs リヴァプール 】
2021/02/19
バルセロナの敗因は? 【 バルセロナ vs パリ・サンジェルマン 】
2021/02/18
乾貴士スタメン。武藤嘉紀は後半34分から出場。 【 エイバル vs バジャドリード 】
2021/02/17
メッシとトリンコンが2得点ずつ奪って大勝。 【 バルセロナ vs アラベス 】
2021/02/16
久保建英は後半13分から途中出場。チームと久保の問題点。 【 ヘタフェ vs R・ソシエダ 】
2021/02/15
岡崎慎司スタメン。しかし後半15分で交代。問題点は? 【 セビージャ vs ウエスカ 】
2021/02/14
なぜR・マドリードは不調になったのか? 怪我人続出以外の原因も。
2021/02/13
武藤嘉紀スタメン。乾貴士の出場は無し。現状は厳しい。 【 オサスナ vs エイバル 】
2021/02/12
久保建英は後半9分から途中出場。やはり、そう簡単には。 【 R・マドリード vs ヘタフェ 】
2021/02/11
柴崎岳ベンチスタート。後半10分から途中出場し2得点に関与。 【 ジローナ vs レガネス 】
2021/02/10
メッシを後半12分から途中投入して勝利を掴む。 【 ベティス vs バルセロナ 】
2021/02/10
久保建英スタメン。移籍ブースト切れ。 【 セビージャ vs ヘタフェ 】
2021/02/09
南野拓実が先発フル出場し前半30分にサウサンプトンでのデビュー戦で得点。しかし試合結果は3失点して敗戦。 【 ニューカッスル vs サウサンプトン 】
2021/02/08
岡崎慎司スタメン。岡崎のアシストで先制点を奪うも逆転負け。 【 ウエスカ vs R・マドリード 】
2021/02/07
久保建英の現状の問題点の1つはドリブル後のプレー。
2021/02/06
日本代表でA・マドリード(シメオネ)のサッカーをするとなると?
2021/02/05
日本代表でバルセロナの「V・システム」を妄想する。
2021/02/04
なぜカディスは2点奪えたのか? なぜA・マドリードは4点奪えたのか? 【 カディス vs A・マドリード 】
2021/02/03
メッシと「V・システム」攻撃。 【 バルセロナ vs A・ビルバオ 】
2021/02/02
久保建英スタメン。何が問題だったのか? 【 ヘタフェ vs アラベス 】
2021/02/01
乾貴士と武藤嘉紀がスタメン。しかし乾は前半だけで交代し武藤も後半15分で交代。 【 エイバル vs セビージャ 】
2021/01/31
岡崎慎司スタメン。しかし後半9分に交代。 【 バジャドリード vs ウエスカ 】
2021/01/30
なぜ逆転できたのか? 【 A・マドリード vs バレンシア 】
2021/01/29
水を得た魚のF・デ・ヨング。 【 エルチェ vs バルセロナ 】
2021/01/28
久保建英スタメン。なぜ活躍できなかった? 【 A・ビルバオ vs ヘタフェ 】
2021/01/27
武藤嘉紀が同点弾をアシスト。乾貴士の出場は無し。 【 セルタ vs エイバル 】
2021/01/26
久々の快勝の要因は? 【 アラベス vs R・マドリード 】
2021/01/25
岡崎慎司スタメン。しかし後半12に交代。 【 ウエスカ vs ビジャレアル 】
2021/01/24
乾貴士と武藤嘉紀が両ウイングでスタメン。しかし、またエイバルは逆転負け。 【 エイバル vs A・マドリード 】
2021/01/23
ゴラッソとPKストップ。 【 ビジャレアル vs グラナダ 】
2021/01/22
久保建英スタメン。岡崎慎司は後半34分から出場。 【 ヘタフェ vs ウエスカ 】
2021/01/21
久保建英と柴崎岳とホセ・ボルダラスとヘタフェ。
2021/01/20
バルセロナの敗因は? 【 バルセロナ vs A・ビルバオ 】
2021/01/19
今のバルセロナの「V・システム」攻撃を解説。
2021/01/18
R・マドリードの敗因は? 【 R・マドリード vs A・ビルバオ 】
2021/01/17
メッシ不在の影響は? 【 R・ソシエダ vs バルセロナ 】
2021/01/16
なぜ今季のA・マドリードは強い? 【 A・マドリード vs セビージャ 】
2021/01/15
岡崎慎司は後半34分から出場。しかし決定機で決められず。 【 ウエスカ vs ベティス 】
2021/01/14
久保建英が後半19分から出場し2つの得点に絡む活躍を見せ逆転勝利に導く。 【 エルチェ vs ヘタフェ 】
2021/01/13
スコアレスの原因は? 【 オサスナ vs R・マドリード 】
2021/01/12
乾貴士はスタメンで今季の初ゴールを決める。武藤嘉紀は後半28分から出場。しかしエイバルは逆転負け。 【 レバンテ vs エイバル 】
2021/01/11
メッシとグリーズマンが2得点ずつ。 【 グラナダ vs バルセロナ 】
2021/01/10
ポイントはどこだったのか? 【 セルタ vs ビジャレアル 】
2021/01/09
守備的にしたのに失点した。 【 ビジャレアル vs レバンテ 】
2021/01/09
「Vの字」型。 【 A・ビルバオ vs バルセロナ 】
2021/01/08
柴崎岳 ~ラ・リーガ2部でもがき続ける日本代表の司令塔~
2021/01/07
岡崎慎司は後半27分から出場。それぞれの問題点。 【 ウエスカ vs バルセロナ 】
2021/01/06
乾貴士はスタメン。武藤嘉紀は後半30分から出場。ブライアン・ヒルの2得点でホームで今季初勝利のエイバル。 【 エイバル vs グラナダ 】
2021/01/05
ルカス・Vとアセンシオが1ゴール1アシスト。 【 R・マドリード vs セルタ 】
2021/01/04
柴崎岳スタメン。個のアイデアとしてもチームとしての共通認識としても。 【 フエンラブラーダ vs レガネス 】
2021/01/03
「4-4-2」から「3-5-2」になったり「5-3-2」になったり。 【 A・マドリード vs ヘタフェ 】
2021/01/02
三笘薫の得点で川崎フロンターレが優勝。 【 川崎フロンターレ vs ガンバ大阪 】
2021/01/01
ジダン監督の狙い。システムを変えるか選手を替えるか。組織性というのは守へのメリットの方が大きい。 【 エルチェ vs R・マドリード 】
2021/01/01
乾貴士はスタメン。武藤嘉紀は後半28分から出場。3バックとメッシ不在のバルセロナは? 【 バルセロナ vs エイバル 】
2020/12/31
久保建英の出場は無し。負け無しストップでチャンスが訪れる? 【 セビージャ vs ビジャレアル 】
2020/12/30
森保監督批判への違和感の正体。
2020/12/28
乾貴士スタメン。決定機で決められず。 【 アラベス vs エイバル 】
2020/12/26
久保建英の出場は無し。成長を待つのみ。 【 ビジャレアル vs A・ビルバオ 】
2020/12/25
岡崎慎司スタメン。PK獲得で先制点をアシストするも試合結果は引き分け。 【 ウエスカ vs レバンテ 】
2020/12/25
メッシにプレーするためのスペースが与えられていた。その違いを体現できるかどうか。頼るのではなく活かす。 【 バジャドリード vs バルセロナ 】
2020/12/24
柴崎岳スタメン。割と良いパスを出していた柴崎だが。 【 ヒホン vs レガネス 】
2020/12/24
武藤嘉紀と乾貴士がスタメン。攻撃は良くなってきているが。 【 エイバル vs R・マドリード 】
2020/12/23
早いタイミングで入り込み過ぎてしまっていた。配置の変更が功を奏さず。そこにあるジレンマ。 【 バルセロナ vs バレンシア 】
2020/12/22
久保建英の出場は無し。信頼を勝ち取るのは、どの選手か。 【 オサスナ vs ビジャレアル 】
2020/12/22
南野拓実が先発フル出場し前半3分に得点。大量得点の要因。南野は何が改善したのか? 継続的にできるかどうか。 【 クリスタル・パレス vs リヴァプール 】
2020/12/21
岡崎慎司スタメン。しかし後半16分で交代。 【 A・ビルバオ vs ウエスカ 】
2020/12/20
ベターな配置。「縦の入れ替わりの連動性(TFT【6】)」とセットでなければ。「深みを作る」という事について。 【 バルセロナ vs ソシエダ 】
2020/12/19
「基準点」という言葉の意味。
2020/12/18
攻撃の作り方。基準点。
2020/12/17
柴崎岳スタメン。トップ下と右SHとボランチでプレー。 【 レガネス vs マジョルカ 】
2020/12/16
久保建英スタメン。もう少しのところまでは来ている。 【 ベティス vs ビジャレアル 】
2020/12/15
武藤嘉紀スタメン。乾貴士は後半スタートから出場し同点ゴールを生む。 【 ソシエダ vs エイバル 】
2020/12/14
岡崎慎司スタメン。ようやく未勝利を脱出。 【 ウエスカ vs アラベス 】
2020/12/13
南野拓実スタメン。動き方は良くなっていたが気になった事が2つ。 【 ミジュランド vs リヴァプール 】
2020/12/12
頭が良いと感じられるようなサッカーを。臨機応変もプレー原則の1つ。「モデル」を生み出す方法。
2020/12/11
武藤嘉紀と乾貴士がスタメン。アイデアを持ってプレーしたい。 【 エイバル vs バレンシア 】
2020/12/10
柴崎岳スタメン。悪くはなかった、から脱したい柴崎。 【 テネリフェ vs レガネス 】
2020/12/09
久保建英は後半スタートから出場。ハイレベルを求められている。 【 ビジャレアル vs エルチェ 】
2020/12/08
岡崎慎司が後半19分から出場し後半37分に得点。 【 グラナダ vs ウエスカ 】
2020/12/07
皆様への質問。オシムジャパンを再検証したい。
2020/12/05
柴崎岳は後半のスタートから出場。決めていれば、という試合ではあった。 【 レガネス vs ラージョ 】
2020/12/04
武藤嘉紀と乾貴士がスタメン。後半4分に武藤がラ・リーガ初ゴール。 【 ベティス vs エイバル 】
2020/12/03
久保建英は後半29分から出場。待つ事が一番の応援。 【 ソシエダ vs ビジャレアル 】
2020/12/02
柴崎岳スタメン。ビルドアップのところでは良かった柴崎だが。 【 ポンフェラディーナ vs レガネス 】
2020/12/01
南野拓実がインテリオールでフル出場。パフォーマンスを上げるにはどうすれば良いのか。 【 ブライトン vs リヴァプール 】
2020/11/30
柴崎岳は後半12分から出場。やはりパルドとのポジション争いとなるのか? 【 レガネス vs エスパニョール 】
2020/11/29
選手というのは将棋やチェスの駒とは違う。
2020/11/28
川崎フロンターレ。栄光への第一歩。
2020/11/27
武藤嘉紀スタメン。乾貴士は出場無し。割と良いパフォーマンスの武藤だったが・・・。 【 エイバル vs ヘタフェ 】
2020/11/26
柴崎を横に動かすべし。
2020/11/25
柴崎岳は不在。 【 マラガ vs レガネス 】
2020/11/24
久保建英は後半44分から出場し良いプレーを見せるも逆転勝利のチャンスを逃す。 【 ビジャレアル vs R・マドリード 】
2020/11/23
岡崎慎司は後半31分から出場しチームに大きな活力を与えた。 【 オサスナ vs ウエスカ 】
2020/11/22
オーストリア遠征総括。~見えた3つの個の課題~
2020/11/20
決定力の差は大きい。選手たちの力で対応する力の差は大きい。
2020/11/19
メキシコ戦 【 個の力を上げるしかない。 】
2020/11/18
正解は1つではない。ボランチの1枚がセントラル・ドロップ・ダウンする形でも良い攻撃の形は作る事ができた。
2020/11/17
ゼロ・トップ・システムの「3-4-2-1」でTFT【6】を機能させるロジック。
2020/11/16
「遠藤スゲー」は赤点分析。試合を正しくリーディング。パナマ戦を解説。
2020/11/15
パナマ戦 【 5つの課題があった試合。 】
2020/11/14
森保監督が落とし込もうとしている3つの約束事。
2020/11/13
日本代表。森保ジャパン。コートジボワール戦(2020年10月13日)振り返り。
2020/11/12
日本代表。森保ジャパン。カメルーン戦(2020年10月9日)振り返り。
2020/11/11
柴崎岳スタメン。悪くはないが物足りない。 【 アルバセーテ vs レガネス 】
2020/11/10
変えなくても良いものは変えなくても良い。 【 バルセロナ vs ベティス 】
2020/11/09
乾貴士スタメン。武藤嘉紀は後半20分から途中出場。 【 ウエスカ vs エイバル 】
2020/11/08
オーストリア遠征。国際親善試合のパナマ戦(11月13日)とメキシコ戦(11月17日)へ向けて。
2020/11/07
柴崎岳スタメンで勝利に貢献。 【 レガネス vs ミランデス 】
2020/11/06
グリーズマン問題は解決されるのか。 【 アラベス vs バルセロナ 】
2020/11/05
堂安律。バイエルン戦の再現ならず。 【 ビーレフェルト vs ドルトムント 】
2020/11/04
ボールを持てたり前に運べたりするだけでは意味が無い。 【 浦和レッズ vs 大分トリニータ 】
2020/11/03
TFT【5】ができないと崩せない。 【 エイバル vs カディス 】
2020/11/02
柴崎岳は後半21分から途中出場。 【 サバデイ vs レガネス 】
2020/11/01
苦戦中のウエスカ。 【 ソシエダ vs ウエスカ 】
2020/10/31
ピャニッチが効いていた。 【 ユヴェントス vs バルセロナ 】
2020/10/30
南野拓実スタメン。しかし低パフォーマンスで後半15分に交代。 【 リヴァプール vs ミジュランド 】
2020/10/29
柴崎岳が後半16分にゴラッソで勝利。 【 レガネス vs オビエド 】
2020/10/28
乾貴士も良いパフォーマンスを見せて勝利に貢献。 【 セビージャ vs エイバル 】
2020/10/27
チームとしての完成度(成熟度)に差。 【 バルセロナ vs R・マドリード 】
2020/10/26
ザーゴ監督の修正采配がズバリ。 【 鹿島アントラーズ vs サンフレッチェ広島 】
2020/10/25
柴崎岳がCKで決勝点をアシスト。 【 レガネス vs サラゴサ 】
2020/10/24
バルセロナの攻撃を封じたヘタフェの戦い方は? 【 ヘタフェ vs バルセロナ 】
2020/10/23
柴崎岳スタメン。セットプレーのキッカーとしては存在感があった。 【 ログロニェス vs レガネス 】
2020/10/22
武藤嘉紀と乾貴士。改善すべき部分は? 【 エイバル vs オサスナ 】
2020/10/21
J1で最も質の高いTFTができている川崎フロンターレ。 【 川崎フロンターレ vs 名古屋グランパス 】
2020/10/20
堂安律。満点に近いパフォーマンス。 【 ビーレフェルト vs バイエルン 】
2020/10/19
TFT【5】【6】の機能性の軸に存在している清武弘嗣。 【 セレッソ大阪 vs 横浜F・マリノス 】
2020/10/18
Timely Football Theory (TFT)。これを読めばサッカーの観方に差が付く! かも? もしあれば質問も受け付けています。
2020/10/17
オランダ遠征総括。~選手たちの能力と戦い方のベストな着地点を見つけるべし~
2020/10/16
結果論で選手を評価するのは間違いを生みやすい。
2020/10/15
コートジボワール戦 【 TFT【5】【6】が量的にも質的にも足りず。 】
2020/10/14
即興性の意味とその重要性。そして、特に近年の代表に対する批判や分析についての違和感。
2020/10/13
カメルーン戦についての追記。改善すべき要素はどこなのか?
2020/10/12
オルンガと江坂任が2得点ずつ。そして、田中順也も2得点して殴り合い。 【 柏レイソル vs ヴィッセル神戸 】
2020/10/11
カメルーン戦 【 機能性を下げてしまった原因について。 】
2020/10/10
堂安律。アルミニア・ビーレフェルト。第3節のブレーメン戦を簡単に。
2020/10/09
TFT全部盛りの攻防は引き分け。 【 バルセロナ vs セビージャ 】
2020/10/08
オランダ遠征。国際親善試合のカメルーン戦(10月9日)とコートジボワール戦(10月13日)へ向けて日本代表招集メンバーについて。
2020/10/07
両チーム共にTFT【5】が課題の1つ。 【 ガンバ大阪 vs 鹿島アントラーズ 】
2020/10/06
乾貴士と武藤嘉紀の2トップ。劇的勝利で今季初勝利のエイバル。 【 バジャドリード vs エイバル 】
2020/10/05
最先端の戦い方をしている川崎フロンターレ。TFTで解説。 【 セレッソ大阪 vs 川崎フロンターレ 】
2020/10/04
上質な「TFT【5】」と「TFT【6】」を見せるバルセロナ。 【 セルタ vs バルセロナ 】
2020/10/03
乾貴士と武藤嘉紀がスタメン。TFTで解説。 【 エイバル vs エルチェ 】
2020/10/02
イニエスタがゴラッソ。TFTの【5】と【6】。 【 ヴィッセル神戸 vs 名古屋グランパス 】
2020/10/01
Timely Football Theory (TFT)。これを読めばサッカーの最先端を理解できる! かも?
2020/09/30
乾貴士スタメン。武藤嘉紀も後半45分から出場。 【 エイバル vs A・ビルバオ 】
2020/09/29
松尾佑介の2得点で浦和レッズを撃破。 【 浦和レッズ vs 横浜FC 】
2020/09/27
単純に「えいや!とうっちゃる」パワーがあるかどうか。
2020/09/25
長谷川健太監督の作戦勝ち。 【 FC東京 vs セレッソ大阪 】
2020/09/24
冨安健洋が左CBとしてスタメンフル出場。 【 ミラン vs ボローニャ 】
2020/09/23
堂安律が右のインテリオールで良いパフォーマンス。鎌田大地と長谷部誠のパフォーマンスも上々だった。 【 フランクフルト vs ビーレフェルト 】
2020/09/22
浦和レッズの復活は遠い? 【 浦和レッズ vs 川崎フロンターレ 】
2020/09/21
素晴らしい同点弾はあったがパワー負け。 【 セレッソ大阪 vs 鹿島アントラーズ 】
2020/09/20
武藤嘉紀とエイバル。ここがポイント。
2020/09/19
柿谷曜一朗の値千金ゴールで勝利。 【 ヴィッセル神戸 vs セレッソ大阪 】
2020/09/18
役割分担によって個の優位性を更に高める。
2020/09/17
上手いけど上手くないと考えて思考する。ゼロベース思考。
2020/09/15
代表への可能性も感じる清武と坂元。 【 横浜F・マリノス vs セレッソ大阪 】
2020/09/14
乾貴士スタメン出場。とにかく早く結果で存在感を示せるかどうか。 【 エイバル vs セルタ 】
2020/09/13
メッシは老害なのか?
2020/09/12
左サイドから崩していたイタリア。まとまり感が希薄だったオランダ。ポテンシャルはオランダの方が高そうな気がした。 【 オランダ代表 vs イタリア代表 】
2020/09/11
「4-1-2-3」対「5-3-2」からの「5-1-3-1」。「4-1-2-3」対「5-4-1」。システムや戦術でもフィジカル・コンディションをコントロールする。 【 川崎フロンターレ vs ヴィッセル神戸 】
2020/09/10
川崎フロンターレ攻略法を考える。
2020/09/09
「3-4-3」対「3-4-3」。マンツーマン対マンツーマン。戦術的なプラスαというのは必要。 【 ドイツ代表 vs スイス代表 】
2020/09/08
久保建英。「4-2-3-1」のトップ下。「4-2-3-1」の左SH。右足軸を体得すべし。
2020/09/07
ミラーゲーム。勝負の明暗を分けたのは? 両チームの問題点は? 【 セレッソ大阪 vs 浦和レッズ 】
2020/09/06
マンツーマン対ゾーン。カウンター対ポゼッション。「1対3」と「5対6」。 【 ドイツ代表 vs スペイン代表 】
2020/09/05
久保建英はトップ下で輝けるのか?
2020/09/04
レッテル貼りは愚か者の証拠。
2020/09/03
指導者も環境の一部。
2020/09/02
競争ではなく責任感で育てる。
2020/09/01
最も重要な能力とは?
2020/08/31
セットプレーから得点を奪えていれば。個の部分でのクオリティを少し欠いていた。両チームの問題点は? 【 北海道コンサドーレ札幌 vs 名古屋グランパス 】
2020/08/30
戦術とは何か? 哲学とは何か?
2020/08/28
マンツーマンでの嵌め込み型のハイプレスには弱点がある。
2020/08/27
後半22分までは守り切れそうな流れだったが。結果を左右した「5-3-2」から「5-4-1」への変更。お疲れ様でした、そして、ありがとう内田篤人。 【 鹿島アントラーズ vs ガンバ大阪 】
2020/08/24
スアレスとメッシが守備をしないのが原因? メッシが中央に行くのが悪い? じゃあ、この結果の原因は? 【 バルセロナ vs バイエルン・ミュンヘン 】
2020/08/22
勝敗を左右したポイントの1つは? 東京五輪世代の三笘が活躍を続ける。SBのインナーラップに守備が上手く対応できず。 【 川崎フロンターレ vs セレッソ大阪 】
2020/08/21
どちらのチームも後半勝負な前半。途中出場の松田天馬が良いパフォーマンスを見せるも。入れ替わりと追い越しとポゼッションしての攻撃の構築。 【 湘南ベルマーレ vs 名古屋グランパス 】
2020/08/20
岡崎慎司。香川真司。柴崎岳。2019-20シーズン総括。ラ・リーガ2部の戦いを終えて。
2020/08/19
先制点が生まれた理由。今回の試合の一番の勝利の立役者は? 守り切れた要因の1つは?  【 浦和レッズ vs サンフレッチェ広島 】
2020/08/16
個人的に強く憤ったり残念な気持ちになった2010年以降の日本代表の3つの試合。
2020/08/13
個人的に強く歓喜した2010年以降の日本代表の3つの試合。
2020/08/12
サッカーとは? というよりも、スポーツとは? という事だと言えるが、それは、可能性を見せる、という事だと思う。
2020/08/11
なぜ岡崎慎司は海外では華麗なプレーをする選手だと評価されるのか。
2020/08/10
戦い方を変えなかったのは不思議。戦力差だけではなかったと思う。それで早く時差を埋めてもらいたい。 【 川崎フロンターレ vs 大分トリニータ 】
2020/08/09
個人的に強く印象に残っている2010年以降の日本代表の3つの試合。
2020/08/08
再検証。アギーレジャパン。長くは続かないだろうという漠然とした印象、その正体とは?
2020/08/06
状況把握(認知と理解)と意思決定(選択)、ここが悪い選手がいた場合には。
2020/08/04
皆様への質問。久保建英と南野拓実と日本代表について。
2020/07/30
そこは個の力でやってくれ、に苦戦する日本人選手たち。
2020/07/29
再開後からのリーグの終盤戦、久保の動き方には1つの変化があった。
2020/07/28
岡崎慎司を観ていて感じる事。ゴール前のフィニッシュのところでの人数は多過ぎない方が良い。
2020/07/27
久保建英が更に進化するためには? リオネル・メッシの凄さは右足にあり。
2020/07/25
デポルティーボ降格の原因は? その中での柴崎岳は?
2020/07/24
岡崎慎司のウエスカの試合の再開後からの有料記事リスト。
2020/07/23
組み合わないパズル。バルセロナ。
2020/07/22
久保建英は後半14分から出場。マジョルカについて。久保について。 【 オサスナ vs マジョルカ 】
2020/07/21
乾貴士は後半スタートから出場。エイバルについて。乾について。 【 ビジャレアル vs エイバル 】
2020/07/20
久保建英スタメン。マジョルカというチームについて。これからの飛躍に期待できる久保。
2020/07/18
乾貴士は2トップの1枚としてスタメン出場し1得点。乾は後半20分でベンチへ。乾のパフォーマンスについて。 【 エイバル vs バジャドリード 】
2020/07/17
久保建英スタメン。久保は後半41分にベンチへ。疲労と警戒で沈黙した久保。 【 セビージャ vs マジョルカ 】
2020/07/14
乾貴士スタメン。乾はフル出場で勝利に貢献。乾のパフォーマンスについて。 【 エスパニョール vs エイバル 】
2020/07/13
乾貴士はベンチスタート。乾は後半17分から途中出場。乾はチームの中心からは少し外れてしまっている感じがある。 【 エイバル vs レガネス 】
2020/07/11
久保建英がスタメン出場し後半39分に得点。残留に希望を残す勝利。とにかく今のところは久保には攻撃面での良さを期待したい。 【 マジョルカ vs レバンテ 】
2020/07/10
乾貴士スタメン。乾は後半32分にベンチへ。乾は、まだ後一歩、二歩、という感じのパフォーマンス状態。 【 セビージャ vs エイバル 】
2020/07/09
逆転劇が起こった流れ。特に前半は苦しんだ冨安健洋だが。ユニットというのは基本だと思う。 【 インテル vs ボローニャ 】
2020/07/08
ゆるゆる守備のビジャレアル。シュートは確かに絶品だったが。ハイプレスを機能させるには。 【 ビジャレアル vs バルセロナ 】
2020/07/07
柴崎岳のデポルティーボの試合の再開後からの有料記事リスト。
2020/07/06
久保建英スタメン出場。能力の高さを見せつけていた久保。来季はより良いチームへ。 【 A・マドリード vs マジョルカ 】
2020/07/05
見えているものから見えていないものを見る。
2020/07/04
乾貴士はベンチスタート。ずっと解決できていない問題。乾は後半28分から途中出場。 【 エイバル vs オサスナ 】
2020/07/03
なぜどちらのチームも2失点したのか? バルサは優勝に黄色信号。難しいチーム状態となっているバルサ。 【 バルセロナ vs A・マドリード 】
2020/07/02
久保建英スタメン出場。攻撃の中心選手としての役割を果たした久保。相対的なものと他の味方選手たちのパフォーマンスに左右される部分も大きい。 【 マジョルカ vs セルタ 】
2020/07/01
メッシのFKからスアレスが決める。負けの可能性も高くあった引き分け。バルサの攻撃と守備について。 【 セルタ vs バルセロナ 】
2020/06/30
乾貴士スタメン。乾は後半20分で交代したが勝利。まだ調子が上がっていない乾。 【 グラナダ vs エイバル 】
2020/06/29
久保建英スタメン出場。弱いチームは自滅的。ノッていけない久保。 【 A・ビルバオ vs マジョルカ 】
2020/06/28
沈黙した前半。途中出場のラキティッチが得点。それでも強いバルサではあるが。 【 バルセロナ vs A・ビルバオ 】
2020/06/27
乾貴士の出場は無し。戦術としての駆け引きもしていかないと。乾には次の試合で期待。 【 エイバル vs バレンシア 】
2020/06/26
久保建英はスタメン出場。「4-1-4-1」にしたが得点は奪えず。右サイドになってからは良くなった久保だが。 【 R・マドリード vs マジョルカ 】
2020/06/25
森保ジャパンを分析考察した有料記事。
2020/06/25
冨安健洋は先発フル出場。厳しかった前半。交代策も効果出ず。 【 ボローニャ vs ユベントス 】
2020/06/24
同じような戦い方。システム変更で互角の勝負に持ち込んだセビージャ。結局のところ。 【 セビージャ vs バルセロナ 】
2020/06/23
吉田麻也が先発フル出場。2失点の原因は? 吉田のパフォーマンスは?。 【 インテル vs サンプドリア 】
2020/06/22
乾貴士がスタメン出場。幻の逆転ゴールもあったが・・・。フィジカル・コンディションの不足を乾には感じた。 【 ヘタフェ vs エイバル 】
2020/06/21
久保建英はスタメン出場。マジョルカは逃げ切りを図ったが・・・。随所に光るプレーは見せていたが難しかった久保。 【 マジョルカ vs レガネス 】
2020/06/20
久保建英はスタメン出場し後半15分で交代。ゴールも遠く・・・。攻撃の軸になるという事は責任も。 【 ビジャレアル vs マジョルカ 】
2020/06/19
乾貴士はスタメンを外れる。乾の出番は後半も無し。過密日程なので出番はあると思うので。 【 エイバル vs A・ビルバオ 】
2020/06/18
クオリティの差は歴然。変化無しの守備のクオリティ。攻撃の中心にいる久保。 【 マジョルカ vs バルセロナ 】
2020/06/15
オシムジャパンから考える「やっぱりスターは必要」。
2020/06/10
ジーコジャパンから考える組織作りにおける問題解決の1つの方法。
2020/06/09
トルシエジャパンから考える現代サッカーの戦術の流れ。
2020/06/08
大丈夫だろう、が一番危ない。
2020/03/17
何より人の命や健康が大事。
2020/03/14
アメリカ戦(女子) 【 3連敗で沈没寸前の高倉ジャパン。 】
2020/03/13
乾貴士はスタメン出場し後半32分で交代。変化が起こらないエイバル。チームとしても乾としても布石と変化。 【 エイバル vs R・ソシエダ 】
2020/03/11
イングランド戦(女子) 【 問題点は何? 】
2020/03/10
香川真司が出場後にL・スアレスが得点を奪って勝利。 【 マラガ vs サラゴサ 】
2020/03/09
久保建英がスタメン&フル出場で1得点。アウェイでの初勝利。 【 エイバル vs マジョルカ 】
2020/03/08
スペイン戦(女子) 【 完敗の理由は? 】
2020/03/06
南野拓実が活躍するためにはどうすれば? 【 チェルシー vs リヴァプール 】
2020/03/05
柴崎岳が不在のデポルティーボはどうだった? 【 デポルティーボ vs ルゴ 】
2020/03/04
ヴィニシウスのパフォーマンスが好調。システムでは解決できない問題。全体的なチーム力の下降には抗えていない。 【 R・マドリード vs バルセロナ 】
2020/03/03
久保建英はスタメン&フル出場。ビセンテ・モレーノ監督では限界かも。個人としても打開策を見つける。 【 マジョルカ vs ヘタフェ 】
2020/03/02
乾貴士は今季初のベンチ外。シャルレスが2得点&S・エンリクが2アシスト。絶対的な存在とはなれていない乾。 【 エイバル vs レバンテ 】
2020/03/01
レアル・マドリードが勝てる流れだったが。采配で明暗。レアル・マドリードの自滅的な感じだったとも言える。 【 レアル・マドリード vs マンチェスター・C 】
2020/02/28
バルサがアウェイ・ゴールを1つ。優位性を持てなかったバルサ。一瞬の隙が勿体なかったナポリ。 【 ナポリ vs バルセロナ 】
2020/02/27
立ち位置を変化させる。交代策で勝利を呼び込む。ベンチ外でも存在感があったシメオネ監督。 【 A・マドリード vs ビジャレアル 】
2020/02/27
「4-1-2-3」→「4-4-2」。結局は力負けの逆転負け。どのような「4-1-2-3」での堅守カウンターなのか。 【 清水エスパルス vs FC東京 】
2020/02/26
大迫勇也はスタメン出場し後半45分までプレー。とりあえず目立ってはいなかった大迫。降格の危機。 【 ブレーメン vs ドルトムント 】
2020/02/26
圧力を高めて攻めてはいたのだが。見事なジャイアントキリング。3月1日にはクラシコ。 【 レバンテ vs R・マドリード 】
2020/02/25
「4-2-3-1」対「5-4-1」。「5-4-1」→「4-2-3-1」。マルコス・ジュニオールの得点で1点は返したが・・・。 【 横浜F・マリノス vs ガンバ大阪 】
2020/02/25
レアル・ソシエダは意外と注目のチーム。結果も内容もレアル・ソシエダの完勝。ウーデゴールと久保建英。 【 R・ソシエダ vs バレンシア 】
2020/02/24
やはりGKのテア・シュテーゲンにもいかないと。メッシ4得点&ブレイスウェイト2アシスト。乾貴士はスタメン出場し後半21分までプレー。 【 バルセロナ vs エイバル 】
2020/02/23
久保建英は6試合振りのスタメン出場で大活躍。1ゴール1アシスト、3得点の全てに絡む活躍だった久保。マジョルカの守備について。 【 ベティス vs マジョルカ 】
2020/02/22
イグべケメの得点でサラゴサが先制点。しかしCBのアティエンサのパスミスから失点。香川の万全の状態での復帰を待ち望む。 【 ミランデス vs サラゴサ 】
2020/02/21
先制点を奪って戦いやすくなったA・マドリード。攻略の糸口はサラーのチャンスシーンに。2点差、3点差にできなかった事が。 【 A・マドリード vs リヴァプール 】
2020/02/20
第28節終了時点(全42節)でのラ・リーガ2部の状況をザックリと。
2020/02/19
GKのテア・シュテーゲンにも強いプレッシャーを与える事は必要。ヘタフェのボルダラス監督の間違い。アシストをハイペースで量産している今のメッシ。 【 バルセロナ vs ヘタフェ 】
2020/02/18
久保建英はベンチスタート。後半7分から久保が途中出場し攻撃を活性化させる。久保が進化するためには軸足の強化が必要なのではないだろうか。 【 マジョルカ vs アラベス 】
2020/02/17
「4-4-2」あるいは「4-2-3-1」同士で激しくバトル。殴り合いのゲームは痛み分け。それぞれの局面や1対1のところがポイントに。 【 バレンシア vs A・マドリード 】
2020/02/16
「4-3-1-2」対「4-1-2-3」。1得点しても2失点してしまっては。結局はチームとしての力の差。 【 オサスナ vs R・マドリード 】
2020/02/14
「4-4-2」→「4-1-3-2」。「4-4-2」→「3-4-2-1」と「4-1-3-2」→「4-1-4-1」。個の力という前提条件が無ければ。 【 A・マドリード vs グラナダ 】
2020/02/13
ハイプレスで主導権を握ったベティス。セットプレーからも得点を生むメッシ。攻撃は「戦術メッシ」の威力。 【 ベティス vs バルセロナ 】
2020/02/12
久保建英は後半20分から出場。迫る降格。上手いだけではない選手になってもらいたい久保。 【 エスパニョール vs マジョルカ 】
2020/02/11
冨安健洋は先発フル出場。難しい右サイドの守備。オーバーワーク気味の冨安。 【 ローマ vs ボローニャ 】
2020/02/10
乾貴士はベンチスタート。乾は後半38分から途中出場し1アシスト。乾は良い印象は残せたと思う。 【 アラベス vs エイバル 】
2020/02/08
東京五輪チームの森保ジャパン。ポジティブな要素が2つ。ネガティブな要素が2つ。
2020/02/07
メッシ→アンス・ファティで2得点。守備面に問題を抱えるバルセロナ。キケ・セティエン監督が最適解を見つけられるかどうか。 【 バルセロナ vs レバンテ 】
2020/02/06
ジダン監督の前半の意図は? 後半からヴィニシウスとルカス・バスケスを投入。A・マドリードは厳しいチーム状況。 【 R・マドリード vs A・マドリード 】
2020/02/05
乾貴士は先発フル出場。チーム状態は上向きになってきてはいるが。PK獲得で1アシストするも2回の決定機で決められなかった乾。 【 エイバル vs ベティス 】
2020/02/04
香川真司は後半36分から出場。新加入選手が3人出場。国王杯のR・マドリード戦では良いパフォーマンスを見せた香川だが。 【 カディス vs サラゴサ 】
2020/02/03
久保建英は後半14分から出場。攻撃も守備もハーフスペースが鍵だと思う。攻撃を活性化させ3本のシュートを放った久保だが。 【 マジョルカ vs バジャドリード 】
2020/02/02
2年前の「AFC Uー23選手権」のウズベキスタン戦の戦評で書いた事が、そのまま今の東京五輪代表の森保ジャパンにも当て嵌まるので再掲載。
2020/02/01
「バルサらしさ」という事に苦しんだ監督エルネスト・バルベルデ。
2020/01/31
皆様への質問。森保ジャパンと個の力について。
2020/01/30
乾貴士はスタメン出場。乾は後半22分に交代。攻撃面でエンジンに火が付かない乾。 【 セルタ vs エイバル 】
2020/01/29
久保建英はベンチスタート。久保建英は後半26分から出場。良いプレーはしているのだが・・・、という選手にはなって欲しくない。 【 ソシエダ vs マジョルカ 】
2020/01/28
柴崎岳は先発フル出場で5連勝に貢献。サビン・メリノが加入してから3試合連続得点。やや疲れている感じもあった柴崎。 【 アルバセーテ vs デポルティーボ 】
2020/01/27
岡崎慎司は2トップの1枚としてスタメン出場。岡崎は後半30分までプレー。岡崎は2得点に絡む活躍だったと思うが監督はどう評価したのか。 【 ウエスカ vs ルゴ 】
2020/01/26
森保ジャパンが抱えている3つの問題。
2020/01/24
個人的に思う現時点での東京五輪代表のベターな布陣。
2020/01/23
柴崎岳は先発フル出場で1アシスト。チームが復調できた理由の1つはサビン・メリノの加入。変化あるいは進化の兆しを見せ始めた柴崎。 【 デポルティーボ vs カディス 】
2020/01/22
久保建英はベンチスタート。久保建英は後半36分から出場。アシスト未遂があった久保だが。 【 マジョルカ vs バレンシア 】
2020/01/21
乾貴士は先発フル出場。機能していたオレジャナのトップ下。なかなか攻撃面で良さを発揮できない今季の乾。 【 エイバル vs A・マドリード 】
2020/01/20
2019年6月の東京五輪代表が準優勝したトゥーロン国際大会を振り返る。やはり選手たちの個の力と、監督は森保監督でも横内代行監督でも、対策された場合の対策について、これからよく考える必要があると思う。
2020/01/19
柴崎岳は先発フル出場で勝利に貢献。10人になってからの柴崎はパフォーマンスが上がった。鍵はシンプルに運動量を増やしてボックス・トゥ・ボックス。 【 デポルティーボ vs ラシン 】
2020/01/18
岡崎慎司はスタメン出場し後半24分までプレー。ミケル・リコというベテランのダイナモ。岡崎は前線での守備とデコイ役として貢献。 【 ウエスカ vs テネリフェ 】
2020/01/17
カタール戦(U23) 【 全員の攻撃に関する個の力が不足していた。システムや戦術は万能ではない。システムや戦術だけ輸入しても勝てるようにはならない。 】
2020/01/16
【2018/01/25】 森保ジャパンに求めたい個の力を伸ばすための戦い方。【再掲載】
2020/01/15
オシムジャパンの時のアジアカップを思い起こさせる今回の「AFC U23選手権」。
2020/01/14
シリア戦(U23) 【 ゴリゴリやらないと。動きも少なくプレースピードも遅い。3CBの仕事は守ってパスを出したら終わりではない。 】
2020/01/13
U23森保ジャパンに求めたい3つの改善。
2020/01/11
サウジアラビア戦(U23) 【 ミラーゲームにしてきたサウジアラビア。1つのミスで敗戦した日本。合格点は食野だけだった。 】
2020/01/10
香川真司は後半26分から途中出場。怪我人も復帰しシーズンの後半戦も期待できそうな内容だったサラゴサ。テクニック的には問題無い香川だが。 【 サラゴサ vs ヒホン 】
2020/01/09
岡崎慎司は欠場。交代采配が功を奏さず。岡崎とミケル・リコとモスケラの3人は固定で良いと思う。 【 エルチェ vs ウエスカ 】
2020/01/08
柴崎岳は欠場。フェルナンド・バスケス監督の初戦は勝利で2連勝。柴崎の活躍のイメージは描ける。 【 ヌマンシア vs デポルティーボ 】
2020/01/08
南野拓実はスタメン出場し後半25分までプレー。個人的にはインテリオールが良いと思っている。代表チームでも2つの効果を個人的には期待している。 【 リヴァプール vs エヴァートン 】
2020/01/07
久保建英は8試合連続スタメン出場。選手交代やシステム変更も実らず。どの試合でも大概にしてパフォーマンスは悪くない久保ではあるが。 【 グラナダ vs マジョルカ 】
2020/01/06
乾貴士は先発出場し後半26分で交代。もう1つぐらい戦術的なコンセンサスが欲しい。難しい状況ではあるが期待に応えないと。 【 バレンシア vs エイバル 】
2020/01/05
合わせていく即興性、フィットさせていく即興性、機能する組織や連携を生み出すための即興性。
2020/01/04
森保監督が語った3つの選考基準。
2020/01/03
トルステン・フィンクが監督になってからの良い流れを保ち初タイトル。守備力の強化によって安定感を得た。日本人選手たちの更なる活躍にも期待。 【 ヴィッセル神戸 vs 鹿島アントラーズ 】
2020/01/02
今年のサッカー、あるいは、今年の日本のサッカーから感じた3つのキーワード。
2019/12/31
AFC U23選手権のメンバーについて。これからは増々以って即興性という能力を高めないと難しくなってくると思う。
2019/12/30
ジャマイカ戦(U22) 【 やろうとしてできる試合と、やろうとしてもできない試合。戦い方は、ほぼ確立されている。戦い方の問題点、鍵になる部分というのは同じ。 】
2019/12/29
マジョルカと久保建英の2019-20シーズン前半戦を考察。
2019/12/28
エイバルと乾貴士の2019-20シーズン前半戦を考察。
2019/12/27
デポルティーボと柴崎岳の2019-20シーズン前半戦を考察。
2019/12/26
サラゴサと香川真司の2019-20シーズン前半戦を考察。
2019/12/25
ウエスカと岡崎慎司の2019-20シーズン前半戦を考察。
2019/12/24
岡崎慎司も香川真司もスタメン出場し岡崎は1得点。岡崎が活きる攻撃をしていたウエスカ。インテンシティで負けていたサラゴサ。岡崎も香川もシーズンの後半戦での更なる活躍に期待したい。 【 ウエスカ vs サラゴサ 】
2019/12/23
久保建英は7試合連続スタメン出場。攻撃も守備も3枚の関係性でやれるようにしたい。久保は攻撃に関しては良いパフォーマンスだった。 【 マジョルカ vs セビージャ 】
2019/12/22
乾貴士は先発フル出場し1得点。久々に攻撃面でも良いパフォーマンスを見せた。 【 エイバル vs グラナダ 】
2019/12/21
欧州クラブ経由日本代表行き。それが効果的且つ効率的。1つのサイクルが4年である事の難しさ。
2019/12/20
韓国戦 【 結果以上に内容は悪かった。これがセカンドあるいはサードチームの現在地。戦い方以前の問題。実力不足を認めるところからスタート。 】
2019/12/19
優勝しても物足りなさは増すばかり。クオリティ不足は顕著。なでしこジャパン。
2019/12/18
香川真司のアシストで先制点。気になったのはコンパクト性の薄さ。フィジカル・コンディションとの戦いが重要になってくる。 【 サラゴサ vs ラシン 】
2019/12/17
久保建英は6試合連続スタメン出場。内容と結果はリンクしない事もある。チームとしての問題もあったが久保も低調だった。 【 セルタ vs マジョルカ 】
2019/12/16
香港戦 【 習うより慣れよ。勝てるならば過剰に攻撃的に戦う必要は無い。今回のような守備が韓国戦でもできるかどうか。 】
2019/12/15
南野拓実の進化はプレーの連続性の向上だと思うのでプレーの連続性について書いた記事を再掲載。
2019/12/14
距離間隔とゾーン(プレス)ディフェンス。そこが問題。
2019/12/13
まさに森保監督らしいサッカーだった中国戦。しかし、そうであるからこその問題も。
2019/12/12
中国戦 【 一旦セットしてからの守備に課題。急造チームの攻撃としては機能していた。個々のプレーの質には物足りなさ。 】
2019/12/11
岡崎慎司は後半10分から途中出場。ファースト・ディフェンスの力は重要。攻撃面でも効果的なプレーの数は岡崎の方が多い。 【 ウエスカ vs ラージョ・バジェカーノ 】
2019/12/11
冨安健洋はスタメン出場。守備の問題点は2つ。冨安はピケあるいはブスケツ的に使ってもらいたい。 【 ボローニャ vs ミラン 】
2019/12/10
柴崎岳は出場無し。香川真司は後半の終盤に途中出場。柴崎も香川も苦しい状況。 【 デポルティーボ vs サラゴサ 】
2019/12/09
久保建英は5試合連続スタメン出場。2得点できた事はポジティブな要素だったと思う。久保に対する信頼度は確実に上がっている。 【 バルセロナ vs マジョルカ 】
2019/12/08
高速トランジションサッカーもポゼッションサッカーも、強さ、結果、という事を最終到達点とするならば、最終到達点の形は同質になる。
2019/12/07
通常のフル代表の活動とは違うものである。何も全ての事が、強化であるとか意義があるのかだとか、そういう事に縛られる必要は無い。
2019/12/06
岡崎慎司は後半36分から途中出場。とても良いチーム状態になっている。なかなかCFが得点を取れずにいるが。 【 アルコルコン vs ウエスカ 】
2019/12/05
柴崎岳は後半25分から途中出場。柴崎は運動量(アグレッシブさ)と攻撃面での個のクオリティを高めたい。 【 ルゴ vs デポルティーボ 】
2019/12/04
冨安健洋はスタメン出場。後半に2得点を奪って逆転勝利。冨安はアンカーで使った方が良いかも。 【 ナポリ vs ボローニャ 】
2019/12/03
久保建英は4試合連続スタメン出場。特に後半は高いクオリティを見せ続けた久保。もう久保は欠かす事ができない存在になったと言えると思う。 【 マジョルカ vs ベティス 】
2019/12/02
乾貴士はスタメン出場し1アシスト。試行錯誤も糸口が見えないチーム状態。1アシストもフィジカル・コンディションがトップに上がり切らない感じの乾。 【 ソシエダ vs エイバル 】
2019/12/01
鎌田大地と長谷部誠がスタメン出場。鎌田の2得点で逆転勝利。鎌田は最高のパフォーマンスだった。 【 アーセナル vs フランクフルト 】
2019/11/30
乾貴士は最後まで出番無し。後半に2失点して敗戦。現状の戦力では厳しいと感じる。 【 エイバル vs アラベス 】
2019/11/29
偽〇〇、というのは、単にポジションの流動性の事である。ポリバレント性とスペシャル性というのは二元論で語る事はできない。弱点が少なければ少ないほど有利なのは間違いない。
2019/11/28
冨安健洋はスタメン出場し後半39分までプレー。改善すべき部分が多いボローニャ。もう少しボローニャが冨安の負担を減らしてくれないと。 【 ボローニャ vs パルマ 】
2019/11/27
本田圭佑がスタメン出場。良い感じのデビュー戦ではあった。 【 スパルタ・ロッテルダム vs フィテッセ 】
2019/11/26
システム変更で守備は少し改善。しかし柴崎をどこで使うのかが難しくなったかも? 【 デポルティーボ vs アルコルコン 】
2019/11/26
岡崎慎司は先発フル出場。岡崎が2点目の起点に。1つ1つのプレーが効果的だった岡崎。 【 ウエスカ vs ポンフェラディーナ 】
2019/11/25
ラッキーなPKによる1点を守り切って勝利。もし香川が入るならばの3つのポイント。 【 ラージョ・バジェカーノ vs サラゴサ 】
2019/11/24
久保建英は3試合連続スタメン出場で同点ゴールの起点に。中へ絞り過ぎるのはチームとしての戦術。久保は相変わらず良いパフォーマンスだった。 【 レバンテ vs マジョルカ 】
2019/11/23
スクラップ&ビルドは基本であり、その繰り返しなくして進化はない。しかし、無理過ぎる事はやり続けない、あるいは、やり続けるにしても、必ず違う考え方やアプローチをしてみる、という事が重要。
2019/11/22
日本代表が最近あまり上手くいかなくなっているのはチャレンジしているからでもある。
2019/11/21
ベネズエラ戦 【 守備対応はもっと相手との距離間隔を近く。固定的なトップ下がいないシステムについて。ファーストチームとセカンドチームに力の差があるのは仕方ない。 】
2019/11/20
香川真司はスタメン出場。バランスが良い塩梅にならない難しさ。香川のパフォーマンスは前節よりは良かった。 【 サラゴサ vs アルバセーテ 】
2019/11/19
コロンビア戦(U22) 【 チームになっていなかった日本では勝負にならず。システム的なアプローチでの問題点。今回の試合をターニングポイントに本格的に始動するはず。 】
2019/11/18
岡崎慎司は先発フル出場。守備が嵌らなかった。クリストとフアン・カルロスの関係性が。岡崎のパフォーマンスはあまり良くなかった。 【 フエンラブラーダ vs ウエスカ 】
2019/11/17
森保ジャパンへの懸念。ブラッシュアップを怠ってはならない。
2019/11/16
キルギス戦 【 4試合連続無失点だが守備の戦術的な質は落ちてきている。攻撃も雑な感じだった。チームとしての戦術的な部分の質を落とさないようにしてもらいたい。 】
2019/11/15
画一的な評価基準や状況の判断基準を持つと正しい方向性を見失いかねない。
2019/11/14
柴崎岳は3試合連続でスタメンから外れて途中出場も無し。とにかく中盤中央のところの改善を。代表で活躍してスタメン復帰を狙いたい。 【 デポルティーボ vs エルチェ 】
2019/11/13
乾貴士はスタメン出場。個の力の差が際立っていた試合。乾のパフォーマンスは物足りなかった。 【 エイバル vs レアル・マドリード 】
2019/11/13
香川真司はスタメン出場。アウェイでの引き分けは悪くない結果。香川はあまり良いパフォーマンスではなかった。 【 アルメリア vs サラゴサ 】
2019/11/12
久保建英が2試合連続スタメン出場で1得点1アシストで3得点全てに絡む。久保建英のミドルシュートが決まって勝利。ダニ・ロドリゲスとの連携が良かった久保。攻守に成長し続けている久保。 【 マジョルカ vs ビジャレアル 】
2019/11/11
岡崎慎司の2つの得点は幻に。ハイプレスが機能して快勝。とても岡崎は効いていたが難しさもある。 【 ウエスカ vs オビエド 】
2019/11/10
皆様への質問。森保ジャパンとU17W杯2019ブラジル大会の日本代表について。
2019/11/09
メキシコ戦(U17) 【 下がるのが早かったDFライン。セットプレーを練っていたメキシコ。決定力を欠いた日本。 】
2019/11/08
カタールW杯アジア2次予選キルギス戦へ向けてのメンバーについて。キリンチャレンジ杯ベネズエラ戦へ向けてのメンバーについて。キリンチャレンジ杯コロンビア戦へ向けてのU22代表メンバーについて。
2019/11/07
乾貴士はスタメン出場。2連勝も改善の必要性は依然として高い。乾のパフォーマンスはやや低調だった。 【 レガネス vs エイバル 】
2019/11/06
久保建英がスタメン出場。久保のパフォーマンスは良かったと言える。但し、1つ大きな不満点だったのは。 【 バジャドリード vs マジョルカ 】
2019/11/05
岡崎慎司は先発フル出場。昇格を狙うためには。もう少し個によるプレーの質が上がれば。 【 テネリフェ vs ウエスカ 】
2019/11/04
柴崎岳は2試合連続でスタメンから外れて途中出場も無し。チームに大きな変化は生まれておらず。扉を開けるためには鍵を見つけなければならない。 【 フエンラブラーダ vs デポルティーボ 】
2019/11/03
乾貴士は先発フル出場で劇的勝利弾の起点となる。勝つには勝ったが攻守の問題点は解決されておらず。乾のパフォーマンスは堅調。 【 エイバル vs ビジャレアル 】
2019/11/02
久保建英は出場無し。チームとしての攻守の改善点は明確。やはり手っ取り早い解決策は結果を出す事。 【 マジョルカ vs オサスナ 】
2019/11/01
メッシの2得点2アシストで大勝。人数をかけて守るを無効化されてしまったのが痛かった。パラドックスを作り出す事。 【 バルセロナ vs バジャドリード 】
2019/10/31
柴崎岳はスタメンから外れて途中出場も無し。柴崎を外しても中盤中央のユニットは良くならず。良い連携(連動性)を築けない状態に陥ってしまうと厳しくなる。 【 ラシン vs デポルティーボ 】
2019/10/30
乾貴士は2試合連続でスタメンから外れて今節は途中出場も無し。やはり得点力不足は乾貴士の立場を苦しくさせているのかも。しかしチームとしての問題は攻撃よりも守備だと思う。 【 バジャドリード vs エイバル 】
2019/10/29
香川真司はスタメン出場。グリッポの退場で崩壊。香川のパフォーマンスも低調だった。ロジカルな攻守の構築が全く感じられなかった。 【 S・ヒホン vs サラゴサ 】
2019/10/28
久保建英は後半14分から出場。中央のパフォーマンスが低かったら良い攻撃は生み出せない。もちろんとして、もっと信頼して欲しい、という事はあるが。 【 レガネス vs マジョルカ 】
2019/10/27
ドリブルについて。乾にしても中島にしても、あるいは、久保にしても。
2019/10/26
南野拓実は先発フル出場。守備の穴になっていた左SHの時のファン・ヒチャン。特にハーランドと南野は良い連携を見せていた。どちらのチームもDF(最終)ラインが崩れがちだった。 【 ザルツブルク vs ナポリ 】
2019/10/25
久保建英。守備力を上げるための2つのポイント。
2019/10/24
香川真司に必要なのは流動性とポジションチェンジ。
2019/10/23
柴崎岳はスタメン出場。柴崎のパフォーマンスは改善傾向にある。運動量と中盤中央のユニットの連動性の向上を。 【 デポルティーボ vs マラガ 】
2019/10/22
岡崎慎司は先発フル出場で1得点。後半になって同点に追い付けた要因は。岡崎は判断が的確ではない部分もある。 【 ルゴ vs ウエスカ 】
2019/10/21
乾貴士はスタメンから外れる。乾貴士は後半26分から途中出場。グリーズマンが1得点1アシスト1起点、メッシとスアレスも1得点ずつ。 【 エイバル vs バルセロナ 】
2019/10/20
森保ジャパンを構成している3つのゲームモデル。
2019/10/19
リターンだけを見てしまうと簡単に転倒する。大概の選手たちにはスイッチの切り替えが必要。ザックジャパンの時の選手の固定化の弊害というのは正しくない。
2019/10/18
トレンド化している1トップでもあり2トップでもある方法。
2019/10/17
タジキスタン戦 【 やはりアジアの弱いチームは空中戦やクロスへの対応力が低い。途中で鎌田と南野の位置が入れ替わっていた。森保ジャパンになってから一番悪い守備だったのではないだろうか。 】
2019/10/16
香川真司はスタメン出場。この試合は無失点だったが全体的な守備力の低さは否めない。コンビネーションが、とか、他の味方選手が、とか、そういう事ばかりも言っていられない。 【 ヌマンシア vs サラゴサ 】
2019/10/15
岡崎慎司は先発フル出場。スムーズなのはやはり。岡崎は大迫のようなタイプの選手ではないので。 【 ウエスカ vs ラシン・サンタンデール 】
2019/10/14
森保ジャパンとnoteの記事について。皆様への質問。
2019/10/13
大きな差があるアジアの格下が相手の試合でのポイント。冨安の負傷はボローニャでの使われ方が原因としては大きい。こういう試合でも個の能力やパフォーマンスの精査や評価は必要。
2019/10/12
モンゴル戦 【 狙いを持っていた日本の攻撃。中島は飛び道具的な存在なので。トップ下が模索された試合でもあった。 】
2019/10/11
かなりサイド攻撃でやられていたのだが。スアレスの卓越した能力。攻撃についてはパワーアップしているような気がする。 【 バルセロナ vs セビージャ 】
2019/10/10
岡崎慎司は先発フル出場。「beautiful football Huesca!」。岡崎が得点の量産態勢に入る事も可能なのではないか。 【 ウエスカ vs マラガ 】
2019/10/09
香川真司がスタメン出場。失点の多さが課題。香川は後半13分に交代。 【 サラゴサ vs カディス 】
2019/10/08
柴崎岳がスタメン出場。この試合の柴崎は良かったと思う。運動量を増やすべし。 【 デポルティーボ vs アルメリア 】
2019/10/08
堂安律がスタメン出場。やはり全体的に個々の選手たちの力が強かった。バランスを取る存在やリンクマンとしての堂安。 【 PSV vs フェンロ 】
2019/10/07
攻撃力で勝利。レバンテ戦と同じ事を繰り返してしまった。選手層が厚い攻撃陣。 【 レアル・マドリード vs グラナダ 】
2019/10/07
乾貴士は先発フル出場。引き分けでも良い結果だったと言えるとは思うが・・・。なかなか攻撃面では高いパフォーマンスを発揮できていない。 【 ベティス vs エイバル 】
2019/10/06
南野拓実がスタメン出場。南野とファン・ヒチャンが1得点1アシストと活躍。トップ下に移動してからの南野は大活躍だった。 【 リヴァプール vs ザルツブルク 】
2019/10/06
後半に2得点を奪って逆転勝利。本当にスアレスの個の力で得点を取る力は凄いなと。サンドバッグ状態になってしまうと・・・。 【 バルセロナ vs インテル 】
2019/10/05
日本代表。モンゴル戦やタジキスタン戦へ向けてのメンバーについて。
2019/10/04
岡崎慎司は先発フル出場。かなり、足元へ足元へ、というパスが多い。意外と自らドリブルで仕掛けるプレーも多かった岡崎。 【 カディス vs ウエスカ 】
2019/10/04
2点ビハインドの状態から引き分けに持ち込む。精彩を欠いたアザールとモドリッチとS・ラモス。 【 レアル・マドリード vs クラブ・ブルージュ 】
2019/10/03
マドリード・ダービー。攻撃陣のパフォーマンス不足が勿体ない。ヴィニシウスとロドリゴに出番は与えられず。 【 アトレティコ・マドリード vs レアル・マドリード 】
2019/10/03
乾貴士は先発フル出場で1アシスト。「4-1-2-3」というシステムが機能している。守備力が生んだ1アシスト。 【 エイバル vs セルタ 】
2019/10/02
怪我人が多い状態が続いているが。C・ペレスとアンス・ファティの台頭が救いに。トータルフットボール的なダイナミズムを失っているからなのかなと。 【 ヘタフェ vs バルセロナ 】
2019/10/01
柴崎岳は後半21分で交代。もっと中盤中央の高い位置で良いプレーを。もっと得点やアシストという結果に強く拘ったプレーを。 【 デポルティーボ vs ミランデス 】
2019/10/01
香川真司はトップ下でスタメン出場。香川は後半38分に交代。香川にある大きな課題。 【 オビエド vs サラゴサ 】
2019/09/30
岡崎慎司の初得点はゴラッソ。岡崎を活かすためには。岡崎は次の試合にも強い期待を抱かせる良いパフォーマンスだった。 【 ウエスカ vs ジローナ 】
2019/09/29
ビジャが1得点。イニエスタも得点に絡む。酒井高徳、フェルマーレン、飯倉大樹、という3人の選手たちの加入は大きい。決定力不足が苦しい原因。 【 川崎フロンターレ vs ヴィッセル神戸 】
2019/09/28
鎌田大地と長谷部誠がスタメン出場。鎌田大地は後半26分で交代。長谷部誠は及第点のパフォーマンス。 【 ウニオン・ベルリン vs フランクフルト 】
2019/09/28
乾貴士は前半32分で交代。後半に3得点を奪って逆転勝利。戦術的な交代ではあったとは思うが・・・。 【 エイバル vs セビージャ 】
2019/09/27
堂安律と板倉滉の日本人対決。フル出場したが不完全燃焼だった堂安。主力CBとして出場し続けている板倉。 【 PSV vs フローニンゲン 】
2019/09/26
スアレス、メッシ、グリーズマンが揃ってスタメン出場。デンべレとアンス・ファティが入って攻撃は活性化したが。勝利はしたが不安は残った試合だった。 【 バルセロナ vs ビジャレアル 】
2019/09/26
柴崎岳を活かすための戦い方? そうだとしてもそれだけでは・・・。柴崎は個の対人守備力に課題。 【 デポルティーボ vs カディス 】
2019/09/25
岡崎慎司はスタメン出場。繋ぐサッカーをしたい? まだまだ苦戦が続きそうな先行きを感じさせた試合。 【 ウエスカ vs エストレマドゥーラ 】
2019/09/24
香川真司はトップ下でスタメン出場。なかなか良い位置では楔のパスを受けられず。かなりフィジカル・コンディションは良くなっている。 【 サラゴサ vs ルゴ 】
2019/09/23
J・フェリックスを左SHにした意図は? 意図した通りにならない試合が続く。難しくなっている大きな原因は? 【 アトレティコ・マドリード vs セルタ 】
2019/09/23
乾貴士はスタメン出場。改善されない2つの大きなマイナス要素。フィジカル・コンディションは良さそうな乾だが。 【 レバンテ vs エイバル 】
2019/09/22
柴崎岳はスタメン出場。柴崎岳は後半15分に交代。柴崎岳の評価は? 【 デポルティーボ vs ヌマンシア 】
2019/09/21
岡崎慎司がスタメン出場。FWを主導的にした攻撃をしないと。フル出場で何回か決定機はあった岡崎だが。 【 ウエスカ vs アルバセーテ 】
2019/09/20
柴崎の守備面での不安について。
2019/09/19
柴崎岳はスタメン出場。柴崎岳は後半25分に交代。柴崎岳の評価は? 【 ヒホン vs デポルティーボ 】
2019/09/18
香川真司はトップ下で躍動。香川真司が後半35分に得点。楔のパスを受けまくった香川真司。 【 サラゴサ vs エストレマドゥーラ 】
2019/09/17
16歳のアンス・ファティが1得点1アシスト。個の力のシュート力だけで2得点を奪ったスアレス。主力争いが激化しそうな流れ。 【 バルセロナ vs バレンシア 】
2019/09/16
乾貴士の個としてのパフォーマンスは良かったが。ラミスの負傷交代で守備が崩壊。2つの大きなマイナス要素。 【 エイバル vs エスパニョール 】
2019/09/16
シメオネ監督の交代采配の意図は? シメオネ監督が思っていたようにはならなかった。サッカーにある難しさ。 【 ソシエダ vs アトレティコ・マドリード 】
2019/09/15
岡崎慎司はスタメンならず。岡崎慎司は後半28分から出場。かなり難しいチームに岡崎は入ってしまったかも。 【 ヌマンシア vs ウエスカ 】
2019/09/15
油断大敵。余裕から一転、薄氷を踏む勝利。好材料と不安材料が顕著な状態。 【 レアル・マドリード vs レバンテ 】
2019/09/14
森保ジャパンについて。ストライカー的なSHと「4-1-2-3」と「5-3-2」(「3-1-4-2」)と「3-4-1-2」。
2019/09/14
個としてのプレーの連続性の重要性。複数人としてのプレーの連続性をチームに落とし込む時にも、そういう個としてのプレーの連続性に着目する事が重要になってくると思う。
2019/09/13
森保ジャパンについてとnoteの記事について。皆様への質問。
2019/09/12
ミャンマー戦 【 過信は最大の敵。パラグアイ戦の選手評価で書いたように。やはり課題の1つは。 】
2019/09/11
香川真司はトップ下でスタメン出場。L・スアレスとドゥワメナ。香川真司の評価は? 【 アルコルコン vs サラゴサ 】
2019/09/10
岡崎慎司がベンチ入り。岡崎慎司は後半40分から出場。これからどうなる? 【 ウエスカ vs スポルティング・ヒホン 】
2019/09/09
偽9番や偽SBと表現する事への違和感。
2019/09/08
戦術なりの引き出しの多さとは、閃ける速さと回数の多さであり、つまり、即興力である。そして、即興力は、エビデンス至上主義や二元論至上主義に陥ると育まれない。
2019/09/07
パラグアイ戦 【 手応え的な部分は、有ったような無かったような、というような試合だった。 】
2019/09/06
大迫勇也が先制点。大迫勇也の2得点目が勝利に導く。トップ下で輝く大迫勇也。 【 ブレーメン vs アウグスブルク 】
2019/09/05
ヨヴィッチを起用した「4-4-2」。交代采配で試合が動く。活躍しているベイルだが退場。 【 ビジャレアル vs レアル・マドリード 】
2019/09/04
先制点を奪ったが前半で2失点。柴崎岳は後半19分に交代。柴崎の評価は? 【 ラージョ vs デポルティーボ 】
2019/09/04
やはりポゼッションサッカーにはハイプレス。しかし2点返したバルセロナ。だがしかし結果は引き分け。 【 オサスナ vs バルセロナ 】
2019/09/03
エイバルの2得点を生んだロジック。アトレティコ・マドリードの逆転を生んだロジック。2試合連続で出場が無かった乾がスタメン出場。 【 アトレティコ・マドリード vs エイバル 】
2019/09/03
両チームの守備の改善点は? ヴィッセル神戸の攻撃は? 北海道コンサドーレ札幌の攻撃は? 【 ヴィッセル神戸 vs 北海道コンサドーレ札幌 】
2019/09/02
PKで2失点。久保建英は後半34分から途中出場。久保の評価は? 【 バレンシア vs マジョルカ 】
2019/09/02
勝てなかった原因は? 勝ったが課題も。偏重の罠。 【 名古屋グランパス vs FC東京 】
2019/09/01
香川真司は後半26分まで出場。VAR判定でPK獲得。やはり香川にも求められる、個で剥がす、個で剥がせる、という事。 【 サラゴサ vs エルチェ 】
2019/09/01
久保や堂安や中島などは移籍直後なので呼ぶべきではなかった、という意見を耳にするのだが、やはり、森保監督にそうである事を選択させなかったのは、強いプレッシャーがあるせいだと思う。
2019/08/31
終盤に得点を取り合って引き分け。ベイルとハメス・ロドリゲス。しっかり体を寄せる守備で1失点に留めた。 【 レアル・マドリード vs バジャドリード 】
2019/08/30
冨安健洋が相手のCKにしてしまったところから失点。「3-1-4-2」にして攻めたが引き分け。 【 ヴェローナ vs ボローニャ 】
2019/08/29
前半35分頃から裏を取れるようになってきて。10分間で3得点。下がり過ぎ。 【 バルセロナ vs ベティス 】
2019/08/28
大迫の得点も勝利には繋がらず。守備力の高いチームでプレーできない難しさ。 【 ホッフェンハイム vs ブレーメン 】
2019/08/28
イタリアンなシメオネ。システム変更で得点を生み出す。ミラーゲームにしてきた? 【 レガネス vs アトレティコ・マドリード 】
2019/08/27
柴崎岳のミスから先制点を奪われる。後半27分に一矢報いたが。パフォーマンスとしては低調だった。 【 ウエスカ vs デポルティーボ 】
2019/08/27
前の2枚とダブルボランチで中央のゾーンを守る。CKからのカウンターで撃沈。久保建英はどうなる? 【 マジョルカ vs ソシエダ 】
2019/08/26
香川真司はトップ下で出場し後半14分に得点。しかし結果は引き分け。「4-3-1-2」であるならば尚更。 【 ポンフェラディーナ vs サラゴサ 】
2019/08/26
それだと勝てるわけがない。結局は降格したとしても。いかにして得点力も高めるか。 【 ジュビロ磐田 vs セレッソ大阪 】
2019/08/25
先行きが不安なエイバル。単調だったオサスナ。2試合連続で出場が無かった乾。 【 オサスナ vs エイバル 】
2019/08/25
前線の4枚が躍動。攻撃的である事を貫いたが。勝負強さ、あるいは、勝負弱さ。 【 名古屋グランパス vs 横浜F・マリノス 】
2019/08/24
フェルナンド・トーレスの引退試合を有終の美で飾れず。強い輝きを放つイニエスタ。フェルマーレンの質の高い大きなサイドチェンジにも注目。 【 サガン鳥栖 vs ヴィッセル神戸 】
2019/08/24
アトレティコ・マドリードの先制点を生んだロジック。どちらのチームにも退場者が出て「4-4-1」のミラーゲームに。新戦力のJ・フェリックスとトリッピアーも活躍しての開幕戦での勝利。【 アトレティコ・マドリードvsヘタフェ 】
2019/08/23
移籍すると思われていたベイルが先制点を生み出す。モドリッチの一発退場も、どこ吹く風。18歳のロサダの得点が唯一の好材料。【 セルタ・デ・ビーゴvsレアル・マドリード 】
2019/08/22
乾貴士の序列はオレジャナとP・レオンの次の3番手? 【 マジョルカ vs エイバル 】
2019/08/21
柴崎岳はボランチでスタメン出場。殴り合いの試合を制す。中心選手として昇格に導けるか。 【 デポルティーボ vs オビエド 】
2019/08/20
言語化に潜む危険性。生まれる誤解とデストピア。
2019/08/19
香川真司はトップ下でスタメン出場。L・スアレスとハビ・ロスの2得点で勝利。香川のポジションはトップ下かインテリオールか。 【 サラゴサ vs テネリフェ 】
2019/08/18
メッシ不在のバルセロナ。スアレスも前半で負傷交代。グリーズマンとF・デ・ヨングがスタメン出場。ヒーローは今季限りでの引退を表明した38歳アドゥリス。【 アスレティック・ビルバオvsバルセロナ 】
2019/08/17
「4-1-2-3」のミラーゲーム。DFラインの裏の取り合い。内容的には互角か、ややチェルシーの方が優勢だったように感じた。【 リバプールvsチェルシー 】
2019/08/16
ターニングポイントは後半27分だった可能性。攻撃のクオリティに差。強い相手にはハードワークで差を埋めるしかない。【 ウェストハムvsマンチェスター・シティ 】
2019/08/15
上田綺世の得点で勝利。注目の東京五輪世代の選手たち。 【 鹿島アントラーズ vs 横浜F・マリノス 】
2019/08/14
イニエスタが2人抜きドリブルで魅せた。 【 大分トリニータ vs ヴィッセル神戸 】
2019/08/13
【 中村敬斗 】【 堂安律 】【 板倉滉 】 得点という結果は素晴らしかったが。 【 フローニンゲン vs トウェンテ 】
2019/08/12
結果に大きな影響を与えた要素は3つ。 【 名古屋グランパス vs 川崎フロンターレ 】
2019/08/11
「質の良い勝利」と「質の悪い勝利」について考えるべき。重要なことは、 その結果として未来に何が起こるのか、そこを考えて評価する、という事だと思う。
2019/08/10
どうすれば女子サッカーあるいは日本の女子サッカーの人気を上げられるのか、それを文化にできるのか。
2019/08/09
現代サッカーで、より強く求められてきているのは、ハードワークではなく、攻撃でも守備でも貢献できる選手、だと思う。
2019/08/08
皆様への質問。最近、よく考える、あるいは、知りたいと思っている事について。
2019/08/06
Jリーグの試合、Jリーグのクラブの試合を観ていて、やはり強く感じる事は、個で剥がす、個で剥がせる、という事の少なさ。
2019/08/05
決定力を欠いてしまい、そういう流れになると・・・、という試合。 【 サンフレッチェ広島 vs 北海道コンサドーレ札幌 】
2019/08/04
イニエスタを使いこなせていなかったら成り立たない。
2019/08/03
哲学とは?
2019/08/02
レアル・マドリード対フェネルバフチェ。久保建英は良いアピールができたと思う。
2019/08/01
レアル・マドリード対トッテナム。久保建英は良い可能性を見せ続けていると思う。
2019/07/31
不足しているのは、体の強さ、ではなく、フィジカル・コンタクトの技術、巧さ。
2019/07/30
横浜F・マリノス対マンチェスター・シティ。そこにあった本質的な差とは何か?
2019/07/29
ヴィッセル神戸対バルセロナ。2つのチームの注目ポイントは?
2019/07/28
乾のエイバル(1部)への移籍。柴崎のデポルティーボ(2部)への移籍。岡崎のマラガ(2部)への移籍。
2019/07/26
日本のサッカーの課題の1つは、クロスボール、外からのボール、横からのボール、への守備対応力。
2019/07/25
教育ビジネス、学校ビジネス、というのは、生徒たちから学費を取る、というモデルで成立してはならない。
2019/07/24
レアル・マドリード対バイエルン・ミュンヘン。過剰な期待は禁物。
2019/07/22
川崎フロンターレ対チェルシー。最も重要な事は?
2019/07/20
結果に一喜一憂する、成功か失敗かに囚われる、それは本質を見失う。
2019/07/19
御質問への回答。記事依頼に関して。
2019/07/17
コメントもしていただけると嬉しいです。有料ですが個人的な依頼も「管理者にだけ表示を許可する」コメントにて受け付けています。
2019/07/16
特にミラーゲームでは個々のプレーの質の差が結果にとても大きな影響を与える。 【 ベガルタ仙台 vs 鹿島アントラーズ 】
2019/07/14
本当は「らしさ」の呪縛から解き放たれた時に「強さ」というのは発揮されるのではないだろうか。
2019/07/12
決定力(不足)からサッカーを評する事を語る。即興性の否定は本質を見失う。
2019/07/10
ますます時間とスペースが少なくなる状況で、いかにプレーするのか。
2019/07/08
海外(アウェイ)での代表戦を増やしても強化に大きな意味を持つとは思えない。
2019/07/06
「4-1-2-3」と「4-4-2」が流動的に変化するシステムの機能(効果)性。
2019/07/03
CFに起用する選手のタイプを変化させて相手の守備の機能性を消失させるロジック。
2019/07/02
優勝の要因は? 【 スペインvsドイツ 】Uー21欧州選手権2019
2019/07/01
守備の改善が東京五輪での鍵になると思う。【 ドイツvsルーマニア 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/30
パスワークを高いインテンシティで封じないと勝機は得られない。【 スペインvsフランス 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/29
前への推進力が出ないのはパスミスが多いから。そして、パスミスが多い理由は主に2つ。なでしこジャパン分析。
2019/06/28
今回の南米選手権で得られたと思う成果。そして、得られなかったと思う成果。
2019/06/27
オランダ戦(女子) 【 戦い方や1つ1つのプレーについての検証を。 】
2019/06/26
エクアドル戦 【 善戦した、から脱するためには? 】
2019/06/25
主導的な役割がFWである事は機能性の鍵の1つ。【 オーストリアvsドイツ 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/24
ストロングを消すどころか、ストロングを出させてしまう。【 スペインvsポーランド 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/24
基本的には「4-1-2-3」をベースにした方が良いと思う。
2019/06/23
やはり戦い方は変えてきたが、終始テンポは上がらず、クリエイティブ性にも欠けていた。【 フランスvsクロアチア 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/23
ハジの息子の2試合連続得点などでルーマニアが勝利。イングランドは泥沼の2連敗。【 イングランドvsルーマニア 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/22
とりあえず今のところは、ドイツの攻撃力は半端ない、としか言い様がない。【 ドイツvsセルビア 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/22
ウルグアイ戦 【 特に守り方が変更されていたので善戦できた。 】
2019/06/21
リトリートして守るにしても、ある程度はハイプレスも掛けないと。【 スペインvsベルギー 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/20
イングランド戦(女子) 【 まずは相手を疲労させてから、という事で良かった。 】
2019/06/20
ファースト・ディフェンスが緩い+DFラインが高いは机上の空論的な戦術だと思うのだが。【 イングランドvsフランス 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/19
チリ戦 【 予想していたよりは良かったと思う。 】
2019/06/18
個の力と組織力の総和がチームの本当の実力。【 ポーランドvsベルギー 】Uー21欧州選手権2019
2019/06/17
ブラジル戦(Uー22) 【 この後どう成長できているのかの方が重要である。 】
2019/06/16
スコットランド戦(女子) 【 アルゼンチン戦と比べ、多くの要素で良くなっていたと思う。しかし、ミスを減らすなど、まだまだ良くしていかなければならない。 】
2019/06/15
勝点3を取る事よりも、なでしこジャパンがやるべき4つの重要な事。
2019/06/14
メキシコ戦(Uー22) 【 攻守の課題をクリアして優勝を手にしてもらいたい。 】
2019/06/13
アルゼンチン戦(女子) 【 球際の争いで負けていたら苦戦するのは必然。 】
2019/06/12
選手評価 エルサルバドル戦 【 永井謙佑。南野拓実。堂安律。原口元気。伊東純也。橋本拳人。小林祐希。畠中槙之輔。昌子源。冨安健洋。シュミット・ダニエル。山中亮輔。室屋成。大迫勇也。中島翔哉。久保建英。柴崎岳。 】
2019/06/11
エルサルバドル戦 【 この試合の「3-4-2-1」の評価は70から80点ぐらいの高評価。 】
2019/06/10
5つのチェックポイント。森保監督の3バックのシステム。
2019/06/09
ポルトガル戦(Uー22) 【 対策されて苦しくなり敗戦。 】
2019/06/08
Uー20W杯 総括的な選手評価 体の強さやパワーのレベルアップが鍵。
2019/06/08
選手評価 トリニダード・トバゴ戦 【 大迫勇也。中島翔哉。堂安律。柴崎岳。守田英正。長友佑都。酒井宏樹。畠中槙之輔。昌子源。冨安健洋。シュミット・ダニエル。南野拓実。伊東純也。原口元気。室屋成。小林祐希。 】
2019/06/07
トリニダード・トバゴ戦 【 どちらの戦い方をするためのものであるのか。 】
2019/06/06
チリ戦(Uー22) 【 驚きは少ない大勝だったと思うが、ここまで日本が良いと、次戦からは対策される可能性もあると思う。 】
2019/06/05
スペイン戦(女子) 【 進化している女子サッカーに取り残されないように。 】
2019/06/04
選手評価 イングランド戦(Uー22) 【 小川航基。伊藤達哉。神谷優太。椎橋慧也。田中碧。舩木翔。長沼洋一。古賀太陽。岡崎慎。大南拓磨。オビ・パウエルオビンナ。岩崎悠人。 】
2019/06/03
イングランド戦(Uー22) 【 黄金世代のイングランドに逆転勝利。しかし継続性が無ければ意味は無い。 】
2019/06/02
戦術的ピリオダイゼーションはプライオリティの問題に過ぎない。
2019/06/01
選手評価 イタリア戦(Uー20) 【 斉藤光毅。田川亨介。山田康太。西川潤。齊藤未月。伊藤洋輝。東俊希。菅原由勢。小林友希。三國ケネディエブス。若原智哉。中村敬斗。鈴木冬一。原大智。 】
2019/05/31
イタリア戦(Uー20) 【 日本のサッカーが考えなければならない事。 】
2019/05/30
多くの人は即効性のある魔法を期待するが、現実においては魔法は存在せず。
2019/05/29
メキシコ戦選手評価(Uー20) 【 宮代大聖。田川亨介。山田康太。斉藤光毅。齊藤未月。藤本寛也。鈴木冬一。菅原由勢。小林友希。瀬古歩夢。若原智哉。中村敬斗。伊藤洋輝。原大智。 】
2019/05/28
メキシコ戦(Uー20) 【 終わってみれば日本の快勝。しかし兜の緒は強く締めたい。 】
2019/05/27
エクアドル戦選手評価(Uー20) 【 田川亨介。斉藤光毅。山田康太。郷家友太。伊藤洋輝。齊藤未月。東俊希。菅原由勢。小林友希。瀬古歩夢。宮代大聖。西川潤。中村敬斗。 】
2019/05/26
気になるのは香川真司と中山雄太。
2019/05/25
エクアドル戦(Uー20) 【 大会中に試合を重ねて成長するチームが勝ち進む。 】
2019/05/24
守備対応のコツ。
2019/05/23
クロップのサッカーもグアルディオラのサッカーも、強さ、結果、という事を最終到達点とするならば、最終到達点の形は同質になる。
2019/05/22
現状を憂う。
2019/05/21
チーム作りは段階的に行われるべきで短期的な視野では崩壊する。
2019/05/20
前半の決定機でセレッソが得点を奪えなかった事、後半5分にセレッソが戦い方を変更した事。 【 ガンバ大阪 vs セレッソ大阪 】
2019/05/19
なぜ宇佐美貴史はブンデスリーガで輝けなかったのか。
2019/05/18
ポゼッションサッカーを実現させるために必要な事。
2019/05/17
岡崎慎司がレスターで示したもの。我々に見せてくれたもの。
2019/05/16
森保ジャパンのサッカーを解説。その正体は継承による複合体。
2019/05/15
【 柴崎岳 】 リーガ・エスパニョーラの文化に合わせないと活躍は難しいと思う。 【 バルセロナ vs ヘタフェ 】
2019/05/13
様々な要素が様々なベクトルへ向かわないように集約させる。 【 サガン鳥栖 vs ガンバ大阪 】
2019/05/12
「FWを信じて守れ」「流動性」「あと一歩でも半歩でも」。
2019/05/11
【 長谷部誠 】 胸を張れるベスト4。 【 チェルシー vs フランクフルト 】
2019/05/10
後半の45分で全てがひっくり返った。 【 アヤックス vs トッテナム 】
2019/05/09
バルサの守備にある悪さ、弱点、というものが、この試合では全て出てしまった。 【 リヴァプール vs バルセロナ 】
2019/05/08
ヴィッセル神戸の現状を企業で例えてみる。
2019/05/07
【 大迫勇也 】 流れや形に拘り過ぎている。 【 ブレーメン vs ドルトムント 】
2019/05/05
【 長谷部誠 】 中盤起用、アンカーの位置で苦しんだ長谷部。 【 フランクフルト vs チェルシー 】
2019/05/03
スアレスも半端ないが結局はメッシ。 【 バルセロナ vs リヴァプール 】
2019/05/02
今季のCLで旋風を巻き起こしているアヤックスがアウェイで先勝。 【 トッテナム vs アヤックス 】
2019/05/01
柴崎岳(日本人選手)がリーガ・エスパニョーラ(トップレベルのリーグ)で活躍できない理由。
2019/04/30
【 柴崎岳 】 ヘタフェも柴崎も足踏み。 【 R・ソシエダ vs ヘタフェ 】
2019/04/29
【 乾貴士 】 乾は後半37分からの途中出場で決定的なチャンスを作る。アラベスが悪循環に陥っている原因とそこからの脱出方法について。 【 A・ビルバオ vs アラベス 】
2019/04/28
ヘタフェにおける柴崎の一番の問題点とは何か? ジダン監督復帰もまだ光明が見えない白い巨人。 【 ヘタフェ vs R・マドリード 】
2019/04/27
シメオネのA・マドリードは来季から変化する? 【 A・マドリード vs バレンシア 】
2019/04/25
乾は怪我で欠場のアラベス。チーム状態が良好なバルサ。 【 アラベス vs バルセロナ 】
2019/04/24
オリヴェイラ監督のサッカーの3つの特徴。
2019/04/23
【 柴崎岳 】 久々のスタメン出場で3点目の起点にはなったが・・・。 【 ヘタフェ vs セビージャ 】
2019/04/22
イニエスタ不在でゴールは遠かったが問題はやはり守備面。 【 浦和レッズ vs ヴィッセル神戸 】
2019/04/21
【 乾貴士 】 チームも乾も良いリズムを失っている。 【 アラベス vs バリャドリッド 】
2019/04/20
【 長谷部誠 】 3CBの中央で水を得た魚のように活き活きと。 【 フランクフルト vs ベンフィカ 】
2019/04/19
リージョ監督辞任から思う事。バルサは一日にして成らず。
2019/04/18
メッシの凄さが炸裂した試合。 【 バルセロナ vs マンチェスター・U 】
2019/04/17
制約主導型のアプローチについて。
2019/04/16
自分たちのやりたい事偏重過ぎたかなと。 【 横浜F・マリノス vs 名古屋グランパス 】
2019/04/15
【 乾貴士 】 クリアしなければならない課題は明確。 【 エスパニョール vs アラベス 】
2019/04/14
「5-3-2」というシステムの捉え方。
2019/04/13
【 長谷部誠 】 今はもう3CBの中央がベターなポジションだと思う。 【 ベンフィカ vs フランクフルト 】
2019/04/12
バルセロナは守備の時は「4-4-2」で攻撃の時は「4-3-3」になるようなシステムが機能している。 【 マンチェスター・U vs バルセロナ 】
2019/04/11
ドイツ戦(女子) 【 成長なくしてW杯での良い結果は有りない。 】
2019/04/10
本当にメッシとスアレスは半端ない。 【 バルセロナ vs A・マドリード 】
2019/04/09
【 乾貴士 】 代表後の試合では苦しんでいる。 【 アラベス vs レガネス 】
2019/04/08
ヴィッセル神戸とイニエスタについて。
2019/04/07
フランス戦(女子) 【 とにかく一歩でも半歩でも、という事をやるだけ。 】
2019/04/06
【 乾貴士 】 強豪との2試合で完全に力不足が露呈。 【 セビージャ vs アラベス 】
2019/04/05
ボリビア戦から感じた、この先のチーム作りについて。
2019/04/04
コロンビア戦から感じた、この先のチーム作りについて。
2019/04/03
現在の香川真司についての個人的な評価。
2019/04/02
【 乾貴士 】 後半13分から途中出場。試合結果は無得点4失点で大敗。 【 アラベス vs A・マドリード 】
2019/04/01
皆様への質問。日本代表(森保ジャパン)について。
2019/03/31
コロンビア戦とボリビア戦にあった2つの有意義な事。
2019/03/30
ボリビア戦選手評価 【 畠中槙之輔。三浦弦太。シュミット・ダニエル。中島翔哉。南野拓実。堂安律。柴崎岳。佐々木翔。鈴木武蔵。 】
2019/03/29
ボリビア戦選手評価 【 鎌田大地。香川真司。乾貴士。宇佐美貴史。小林祐希。橋本拳人。安西幸輝。西大伍。 】
2019/03/28
ボリビア戦 【 乾と香川の招集には厳しい条件を。 】
2019/03/27
森保監督のコロンビア戦後のコメントから、相手の中央の守備が堅い場合には、という事について。
2019/03/26
コロンビア戦選手評価 【 昌子源。冨安健洋。東口順昭。香川真司。乾貴士。小林祐希。鎌田大地。安西幸輝。 】
2019/03/25
コロンビア戦選手評価 【 鈴木武蔵。南野拓実。中島翔哉。堂安律。柴崎岳。山口蛍。佐々木翔。室屋成。 】
2019/03/24
コロンビア戦 【 結果は敗戦ではあったが、チームとしても個としても、きちんとした課題が出た、という意味では、収穫の多い強化試合になったのではないかと思う。 】
2019/03/23
森保監督が乾と香川に求めたいのは、ポジション争いよりも、乾や香川ならでは、という部分だと思う。
2019/03/22
コロンビア戦とボリビア戦のスタメン案と、その理由や意図について。
2019/03/21