皆様への質問。リオ五輪代表(手倉森ジャパン)について。
質問は全部で2問あります。
全ての質問に御答え頂かなくても構いません。
1つだけでも大歓迎ですので、
ぜひ、あなたの御意見をお聞かせ下さい。

このブログは皆様の応援で継続されています。
記事を読む前に、
サッカー人気blogランキング
にほんブログ村 サッカーブログ
サッカー FC2 Blog Ranking
上記3ヶ所への応援クリックを宜しくお願い致します。
Q1 Uー23選手権で優勝しましたが、あなたが活躍したと思うベスト3の選手は誰ですか? できれば、その選手を選んだ具体的な理由もお願いします。



Q2 リオ五輪代表にオーバーエイジを3人使うとしたら、誰が良いと思いますか? できれば、その選手を選んだ具体的な理由もお願いします。



それでは、前述も致しましたが、1つでも2つでも構いませんので、
コメントにて御意見をお寄せいただけると嬉しいです。
ぜひとも宜しくお願い致します。
尚、表示は許可制となっていますので、
表示されるまでに時間があります事を御了承下さい。
また、コメントに対してのコメントは表示致しませんので、
御理解の程、宜しく御願い致します。
今回も私からの返信は致しませんので、
自由に思うがままコメントをしていただけると嬉しいです。





このブログは皆様の応援で継続されています。
記事の内容が「興味深い、賛同できる」と思いましたら、

サッカー人気ブログランキング

にほんブログ村 サッカーブログ

サッカー FC2 Blog Ranking

上記3ヶ所への応援クリックを宜しくお願い致します。


【2016/02/13 11:45】 | 皆様への質問 | トラックバック(0) | コメント(10) | page top↑
<<【 香川真司 】 まだ全ては想定の範囲内。ザワザワする必要は無いと思う。 【 ドルトムント vs ハノーファー 】 | ホーム | ウイング論。より多様性のあるポジションへ。より境界線の薄いポジションへ。>>
コメント
A1
ディフェンスの選手ばかりですが…

櫛引
櫛引の活躍が無ければ、優勝どころか五輪出場も厳しかった。スーパーセーブも有り、大会通じて安定したパフォーマンスだった。

室屋
今大会で一番のサプライズ。守備、攻撃参加、どちらも質が高い。A代表でダブル酒井を超えて欲しい。

植田
危ないシーンも何度かあったが、守備の要として活躍した。フィジカルもあるので今後に期待。五輪で世界を経験して成長して欲しい

A2
OA無しでもいいと思いますが…

大迫
ドリブル突破できる選手はこの世代にも多いが、前線でポストプレーが出来る選手が欲しい。
阿道では技術が足りな過ぎるし、武蔵もイマイチ。

今野 or 阿部勇樹
登録が18人なので、各ポジションで1人づつ減らす事を考えると、経験のあるユーティリティでディフェンシブな選手は欲しい。

遠藤保仁 or 中村俊輔(希望も含め)
高精度のスルーパスで、久保、南野、浅野は活きると思う。フリーキックも計算できる。若い選手の成長にもいいと思う。
【2016/02/17 23:08】 URL | チャーシューりき #-[ 編集] | page top↑
A1:久保 植田 室屋の三人。
選考理由→久保は今大会の攻撃の核としてまたファーストディフェンスの中心として勝利に最も貢献したFWだったので。得点のインパクトは浅野や中島には劣りますが、鈴木武蔵、オナイウ阿道、浅野の誰と組んでも機能性を発揮したプレイの柔軟性やポストプレイの巧みさ、ボールを受けてファーストタッチで前を向く上手さに加え視野の広さなどこの世代では一番センスのある選手だと思いました。
植田は何といっても対人の強さ、空中戦の強さが頼もしかったです。相手が困ったら放り込んできたボールに対してことごとく跳ね返していたのは相手に精神的なダメージも与えていたのかなと。今大会ではポジションミスもそこまでなくむしろ岩波のカバーリングまで行うなど安定していました。
室屋は、クロス精度、守備の強さ、オーバーラップのタイミングなど素晴らしかったです。これをアベレージで出せるなら内田の後釜としてA代表に招集されてもおかしくないかなと。また、前半は守備に力を割いて温存し、後半や延長戦でギアを上げるなど時間帯によってプレイの選択を変えたり駆け引きの面でも巧みで、今大会日本が勝負強く戦えた大きなキーとして優勝に大きく貢献していたと思います。


A2:吉田麻也 原口元気 青山
選考理由→吉田麻也は岩波の代わり。彼であればラインコントロールも足元も優れていますし、この年代の選手とチームに上手く溶け込みながら引っ張って行けるリーダーシップもある。

原口元気はディフェンス面での規律性が高く、ロングカウンターでの起点としての優秀なドリブラー枠で選びました。中島翔哉はこのチームのエースですが、アジアレベルでもフィジカルで苦戦していたり脱アジアレベルでの戦いとなった時に通用するのか一抹の不安があるので、ブンデスで日々切磋琢磨している原口なら守備面でも貢献できるし適任かなと。

青山は現状最低限守備が出来て攻撃の組み立てが出来るボランチがいないので選びました。大島は一発のパスなどポテンシャルは感じるのですが守備面でまだまだ危ないと思うシーンが多かったです。

【2016/02/14 13:48】 URL | アンディ #-[ 編集] | page top↑
管理人のみ閲覧できます
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2016/02/14 13:07】 | #[ 編集] | page top↑
1.室屋植田矢島

2.大迫今野吉田
【2016/02/14 12:37】 URL | #-[ 編集] | page top↑
オーバーエイジ
A1は割愛してA2

永井、宮市、今野

アジア予選以上に五輪本選では堅守カウンターが不可欠なのは誰の目にも明らか。
そのためのピースとして、大迫のようなポストプレーを得意とする人選もありでしょうが、そもそも日本は高さのあるポスト・プレイヤーを活かす術にたけていません。
ロンドンでの清武=永井のような、「前のスペースに走らせる」攻撃が最も有効で、起点は中央でなくてもいいのではないでしょうか。前方のサイドに起点、という考え方は管理人様が以前お書きになっていたとおり、相手のプレスを無効化する手段でしょう。
チームの要、遠藤は縦へのパスが得意ですから、あとは受け手を誰にするか。そして体力面を考慮して、永井の他にもう一人、スピードで勝てる人材が欲しい。そこで召集のしやすさも考えて宮市。

あとはボランチの守備力。遠藤はハズせないので、相方としてはボール狩りが得意な守備職人タイプで、かつ大舞台を知る人材、と考えて今野。
【2016/02/14 11:31】 URL | jalan #-[ 編集] | page top↑
1
櫛引 植田 室屋
2
原口 大迫 槙野
【2016/02/14 04:15】 URL | ななし #-[ 編集] | page top↑
A1…植田、室屋、矢島
先ず植田。跳ね返す能力。CBとしての資質を満たしていて頼もしかった。
続いて室屋。激しい守備。闘争心。献身性。最も鮮烈な印象を受けた。
最後に矢島。一言でいえばセンス。正直、三人目は櫛引や原川と迷った。
A2…吉田麻、大迫、林卓
CBの強化。吉田麻の経験。
大迫はボールがおさまるし、あとは憶測だが五輪に対する意欲。
GKの強化。監督との関係で人選。
【2016/02/13 19:40】 URL | 別所沼 #bDnnUjTY[ 編集] | page top↑
A1 室屋 植田 櫛引

まあこれは誰の目にも明らかでしょう
説明は割愛させて頂きます


A2 本田 長谷部 森重

本田をTopとして起点 収まりどころにしたい
空中戦も(競り合い含む)も強い
縦のラインの守備力を強化したいので
長谷部と森重 森重には最終ラインからの
ビルドアップ力の向上効果も望まれる

森重以外は実現は難しいが こういう
ポイントで人選がなされて欲しい
という個人的希望
【2016/02/13 16:43】 URL | Hiroki #-[ 編集] | page top↑
1 植田、室屋、浅野
植田は高さで負けてなかった
室屋は大会通してのMVPと言っていいほどの安定感
浅野はスーパーサブで結果を出した

2 青山、大迫、鈴木
招集できそうな3人を選んでみた
一番必要なのが遠藤の相方
今大会見てもゲームメイクできるMFがいなかったので裏への一発もある青山がチーム戦術にもあっていて良いと思う、FWもタメが作れて守備もできる大迫は2トップにあっていると思う。
最後はDFの鈴木、五輪経験があり前回大会の吉田のような存在になってほしい。
【2016/02/13 16:28】 URL | あ #-[ 編集] | page top↑
A1 植田、室屋、櫛引
大会を通じてパフォーマンスが高かったのはこの3人。
サブでは豊川が良かった。

A2 大迫、柴崎、槙野
U-23の弱点を補いながら、選ばれた選手の成長も踏まえた選考がベターと考えている。
補強の一番手としてボールが収まるFW。該当する選手は限られるが、その中で前回五輪前に涙を飲んだ大迫に。海外組という足かせがあるが、主力になりきれていないので交渉の余地があるかと。
二番手として左SB。2年ほど前から酒井高徳を想定していたのだが、あまり成長を感じないので槙野でどうかなとシフトチェンジ。
三番手としてボランチ。柴崎にしたのはベストとは言い難いかもしれないが柴崎の成長をもっと促したいため。
大会前はGKに懸念があったが、櫛引があれくらいやってくれれば。
【2016/02/13 13:22】 URL | ヤン #-[ 編集] | page top↑
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://kodahima.blog71.fc2.com/tb.php/3406-e3cd22f8
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |