個人的に選ぶベスト8までのベスト11。
FW ゴメス
MF グリーズマン ベイル
MF スクーラソン ポグバ R・サンチェス ラムジー
DF キエッリーニ ボヌッチ バルザーリ
GK ブッフォン

このブログは皆様の応援で継続されています。
記事を読む前に、
サッカー人気blogランキング
にほんブログ村 サッカーブログ
サッカー FC2 Blog Ranking
上記3ヶ所への応援クリックを宜しくお願い致します。
CFはドイツのマリオ・ゴメス。準々決勝で負傷してしまい、次戦からの欠場が決まってしまったのは残念だが、ドイツの攻撃はマリオ・ゴメスの復活によって機能性を上げた。他には、ウェールズのロブソン=カヌとイタリアのペッレが良かった。2列目はフランスのグリーズマンとウェールズのベイル。グリーズマンはラウンド16と準々決勝の2試合で3得点、ベイルは得点を生み出すプレイを続けている。他には、スイスのシャキリ、アイスランドのB・ビャルナソンとグズムンドソンが良かった。

ボランチはフランスのポグバとポルトガルのR・サンチェス。ポグバはダブルボランチの1枚としてプレイするようになってから更に良くなった。R・サンチェスは2列目だが、2列目にはグリーズマンとベイルを選びたかったので、それから、おそらくR・サンチェスはボランチでも可能なのではないか、という事で選んだ。R・サンチェスは今後のポルトガルの中盤の軸、攻撃の軸になれる選手だと思う。その他には、フランスのマテュイディとポルトガルのW・カルヴァーリョなどが良かったと思う。

左のSBもしくはウイングバックはアイスランドのスクーラソン。4バックの左SBとしては、今大会はスクーラソンにぐらいしか良さを感じない。他には、イタリアのデ・シーリョとウェールズのテイラーが良かった。右のSBもしくはウイングバックはウェールズのラムジー。そこのポジションの選手ではないが、どうしても入れたかったので、ウイングバックであれば可能なのではないか、という事で選んだ。他には、ウェールズのガンター、アイスランドのサイヴァルソン、ドイツのキミッヒ、などが良かった。

CBはイタリアのキエッリーニとボヌッチとバルザーリ。今大会は、安定していたり、強さを見せているCBが多いのだが、やはり、その中でもイタリアの3バックは安定感が1つ抜けていたと思う。他には、ウェールズのA・ウィリアムズが良かった。GKは、ドイツのノイアーとは甲乙付け難いのだが、イタリアのブッフォン。他には、フランスのロリスが良かったと思う。という事で、EURO2016も終わりに近づいてきたが、やはり、ウェールズに決勝まで行ってもらいたいと個人的には思う。





このブログは皆様の応援で継続されています。
記事の内容が「興味深い、賛同できる」と思いましたら、

サッカー人気ブログランキング

にほんブログ村 サッカーブログ

サッカー FC2 Blog Ranking

上記3ヶ所への応援クリックを宜しくお願い致します。


【2016/07/06 11:45】 | EURO2016 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
<<脱皮を繰り返して成長する蛇のようなチームになっている。 【 ポルトガル vs ウェールズ 】 | ホーム | リオ五輪に挑む最終メンバーについて。>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
トラックバックURL
→http://kodahima.blog71.fc2.com/tb.php/3578-db71dd5f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
| ホーム |