皆様への質問。森保ジャパンについて。
質問は全部で3問あります。
全ての質問に御答えいただかなくても構いません。
1つだけでも大歓迎ですので、
ぜひ、あなたの御意見をお聞かせ下さい。




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【 Q1 】 「5-4-1」(「3-4-2-1」)を日本代表でやるとした場合、現時点での、あなたのベスト布陣を教えてください。



【 Q2 】 2022年のW杯を見据え、ロシアW杯に選ばれていたメンバー以外で、この選手は選んでおいた方が良いと思う選手を教えてください。複数回答可。



【 Q1 】 やや難しい質問ですが、「5-4-1」(「3-4-2-1」)を日本代表でやった場合、問題点になりそうな事があったら教えてください。



それでは、前述も致しましたが、1つでも2つでも構いませんので、
コメントにて御意見をお寄せいただけると嬉しいです。
ぜひとも宜しくお願い致します。
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御理解の程、宜しく御願い致します。
今回も私からの返信は致しませんので、
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【2018/07/31 11:45】 | 皆様への質問 | トラックバック(0) | コメント(12) | page top↑
<<外国人枠撤廃について。過ぎたるは及ばざるが如し。 | ホーム | 日本代表で3バックをやる場合に見極めの大きなポイントになる要素。>>
コメント
いつも興味深く拝見しております。
今回の質問に対しての私見ですが、
【Q1】
FW 大迫
ST 香川 中島
MF 原口 遠藤航 柴崎 酒井宏(初瀬)
DF 昌子 吉田 植田
GK 中村航(西川)
GKは第一感は中村ですが、調子によっては西川も面白そう。
【Q2】
 五輪世代で見ると、まず上で挙げた初瀬。
左右両方でプレースキックを蹴れるほどで、安定感もあり、戦術理解が進めば代表定着もありそう。
 堂安ももちろん有力。狭いところでもアクセントになれるレフティで、最低一度は試すべき。
 もちろん他の選手も積極的に試してほしいです。
【Q3】
5バック状態のままになり、前に出ていけなくなると防戦一方になるところと、低い位置でのパスの精度でしょうか。
【2018/08/02 21:15】 URL | TV中心のファン #-[ 編集] | page top↑
Q3 W杯でベスト8目指すにはという観点から。
・2シャドーが守備時にスムーズにサイドの守備に移行できるか。攻撃時はバイタルで仕事ができるか。守備時は5-4-1のサイドになる2シャドーはサイドの守備に移行できないと守備の穴になる。攻撃時はバイタルで1トップの開けたスペースを使う動き、中央での崩しなどが必要。

・ウイングバックの攻守の働き。守備時は5バックとして固い守りを。攻撃時はウイングの位置まで上がり、1vs1の仕掛けに勝つ選手が必要。森保監督のするサッカーで1番高い能力が求められるポジションであり、適材が居なければ、広島時代の戦術は変える必要あり。攻守に中途半端だと穴になる。

・ビルドアップのメカニズムとCB、GKのビルドアップ参加。攻撃時、後ろは3CB+2ボランチで組み立てが必要。相手が低いブロックを敷く場合はCBが持ち上がり、敵を釣り出せるか。相手がハイプレスの時はGKも含めたビルドアップで敵をいなし、いかに1トップ、2シャドーにボールをつけるか。ビルドアップの組み立てを監督が組織化できるかが大事。

以上3点が森保ジャパンの今後の課題かなと思いました。
【2018/08/02 15:06】 URL | koan #-[ 編集] | page top↑
質問への回答
【 Q1 】 
     大迫
    乾  香川
長友  三竿  柴崎 酒井
   植田 吉田 昌子
     中村


【 Q2 】 
伊東純也
若くもないしプレーもたまに粗いけど、縦に抜けるドリブラーが欲しい。ワールドカップのドイツの失敗を見ても分かるように違うキャラを入れる懐の深さは必要だと思う。


【 Q3】 5バック化。さらにそこから修正出来ずに終わるパターン。
【2018/08/02 03:29】 URL | NPS #-[ 編集] | page top↑
Q1 大迫
乾 香川
長友 三竿 柴崎 酒井宏
昌子 吉田 植田
中村
Q2
中島、HSV伊藤、堂安津、冨安、浅野
伊藤は守備でも頑張れるし、楽しみです。浅野は元広島ですよね。スタメンかどうかはさておき、ワントップあると思います。

Q3
①ビルドアップ
ビルドアップがチームの生命線。カウンターを受けるリスクが高い。
前線の高さを見ると、ビルドアップはロングボールより繋ぐだろうが、低い位置でのロストのリスクが高いだろう。
相手からすると、繋ぐと分かっているので、奪って3CBの横のスペースめがけてカウンターというプランが立てやすい。
こちらの3CBを前プレでハメられた場合、無理して繋ぐとロストのリスクが高く、GKがロングボールを蹴らされ、、、という風に簡単に不利な展開に持っていかれやすそう。

②左WBと柴崎の相方ボランチ
逆にビルドアップをきっちりできれば、ラインも上げやすいし、ビルドアップの時にボランチを一枚下げたり、ということもないので、ロシアW杯の時よりもバイタルが空きにくいし、高い位置でボールを持ちやすいから相手を押し込みやすくなる。

そうすればワントップのポストに頼る割合も減るし、スピードタイプも得点力タイプも考えやすくなると思う。ここは皆さんと違って、選択肢は色々ある分まだなんとかなるかもと考えてしまいます。

むしろ心配は、柴崎にマンマークつけられた時にボールを捌けかつ守れるもう1人のボランチと、長友の後釜の運動量がらあり攻守に貢献できる左WB。
ハードルが高いし、正直あまり思いつかない。
【2018/08/02 00:45】 URL | ぽん太 #-[ 編集] | page top↑
Q1
GK:中村航輔
DF:冨安・吉田・槙野
MF:酒井宏・柴崎・遠藤航・長友(原口)
ST:香川・武藤(乾)
CF:大迫(武藤)

現時点でベストメンバーかなと。本当は長谷部が中央でやってほしかった。

Q2
小島・山口瑠伊
冨安・中山 ※どちらもボランチあり。
井手口・安部・堂安・伊藤・南野・(久保建)

攻撃的選手はいい選手多いので、若いうちから早くから海外で頑張ってほしい。あと、若いGKもたくさん呼んでいいと思うし、刺激しあって成長させてほしい。

Q3
格上との試合:引きすぎてサンドバック状態にならないように運動量を大切にする。
特にサイドとシャドーは追い越す動きボールを前へ運ぶことが重要になるかと思う。
格下との試合:DFラインでのビルドアップにこだわりすぎない。繋ぐ意識を持ちすぎない。早くコンパクトに攻める。
【2018/08/01 17:03】 URL | #-[ 編集] | page top↑
Q1
武藤
  中島   浅野
原口 遠藤 柴崎 酒井宏
  昌子 吉田 植田
     中村
Q2
中島、堂安、伊藤達哉、鈴木大輔
Q3
このフォーメーションだと、基本、サイド攻撃か単独による攻撃になるのかな、と思う。その場合、1人ではタメしか作れない大迫は必要ない。中島がその分、ドリブルで仕掛けてる間に、ディフェンス陣が落ち着ける時間を作れるのではないかと思う。また、同様に少人数による崩しが前提だと思うので、複数攻撃が得意な香川も使えない。つまり、大きな武器である2人を除外するしかない、と思う。また、スピードがある浅野だが、トラップとかやらかしが多いので上手くいくか不安。南野や久保でも厳しいかな、と思う。カットインできる堂安はワンチャンある。とにかく少人数で崩す個の力があるか不安。
また、ファーストデェフェンスでサイドに追いやり、絡め取ることが出来ないかと思うが、その場合、5人いるとはいえ、もろにディフェンス陣が敵攻撃陣と相対するかと思うのだけど、その圧力に対応し続けることができるのか?吉田、柴崎を相手が潰しにきた場合のビルドアップにも不安を感じる。植田、昌子のフィードが高まればクリアできるかと思うのだが、、、。
また、かなり上下動を求められるので、カタールなどの中東で、もつんかいな?とも思う。

【2018/08/01 16:20】 URL | ま #wLMIWoss[ 編集] | page top↑
【 Q1 】現時点での、あなたのベスト布陣を教えてください。

CF大迫
OMF乾 香川(or中島)
DMF柴崎 冨安
WB原口(or長友) 酒井宏樹
CB昌子 吉田 植田
GK中村

ウイングバックを誰がやるのかが気になる。海外組にもウイングバックとして活躍している選手がパッと思いつかないが、そのあたりは今後の日本全体の育成に賭けているのか?

【 Q2 】 ロシアW杯に選ばれていたメンバー以外の候補。

中島と堂安と冨安。
海外組の若手の中でも才能は突出している。早く代表経験を積ませたほうがいいと思う。

その他では、
浅野がクラブで同僚の原口から良い影響を受けて成長して、原口のような献身性や効率性を身につけたら面白い。

井手口もビエルサの指導でプレーがどのように変わるかが気になる。

【 Q3】 3-2-4-1で問題点になりそうな事。

ベスト布陣のところでも少し触れたが、ウイングバックのポジションに人材不足を感じる。

他のポジションも、キーパーが弱かったり、長谷部の代わりとなる守備的中盤の選手がいない問題はあるが、これらについてはいずれ経験を積んだ選手が台頭してくると思う。

しかし、ウイングバックについては、Jリーグで多くのチームが3-2-4-1を採用しているにも関わらず、ウイングバックとしての能力を評価されて欧州へ移籍する選手があまりいない。移籍の噂にも上がらないことに釈然としないものを感じる。

Jの3-2-4-1のサッカーは欧州のそれとは役割に違いがあるのか、それとも単なる力不足なのかわからないが、国際試合をこなしていくうちに多く課題が出てくるポジションになると思う。

現実的にウイングバックに海外組をあてても、そこを本職としていない選手がやらないことで足りない部分は出てくる。

前線や中盤の選手では自陣後方で構えて守るプレーは得意ではなく、サイドバックの選手も守備力はあっても相手陣内でのプレーの質が物足りなかったりと、帯に短し襷に長しという具合になると思う。

そして、試合の中で機能しきれてないウイングバックの足りない働きを、他のポジションの選手が補おうとカバーをし始めると、チームの戦い方のバランスが狂い始める気はする。

選手達のプレーが煩雑化して、ネガティヴな意味でのカバー(尻拭い)の果てにチームが機能不全に陥ったら、本末転倒に思う。

3-2-4-1を使うことでチーム戦術が無闇に複雑化していった結果、余計な弱点が生まれて、本質的な課題から離れた議論が起こる可能性もある。

なんとなく風潮に合わせた、属人的組織否定のために3-2-4-1でやっていくということであれば、そこはあまり歓迎はしたくない。

ロシアで見せた日本のサッカーは、属人的な部分の良さが光った。個人の判断が正しく有機的に機能して、プレッシングやカバーリングなどがハマり攻守の切り替えが素早くできていた。

チームのシステム的には単純なものにして、選手個々に局面の判断に集中させたほうが、代表チームのような短期決戦の大会に参加する場合は強みを発揮しやすいと感じる。
そのあたりを協会はどうロシア大会までの4年間を総括しているか気になる。

ポジティヴに考えれば、相手の弱点を突く上で、3バックもできるようにしておくことはいい。デュエルの向上と同様に、複数システムに適応する柔軟性も大事。

しかし、システムの多様性を持つにしても、まず3-2-4-1なのか?と言われると、ここまでプライオリティを上げる必要性があるかわからない。

たまたまJで採用するチームが多いという表面的な部分をすくい取って、強豪チームの3-2-4-1と同じレベルを目指すというのは、志は良くとも現実的に国際的なレベルへブレイクスルーできる可能性は低い気がしている。

とにもかくにも、これからの数年で森保監督の掲げる3-2-4-1は国際的なレベルで通用するところまで辿りつけるのか?
そもそも、海外で活躍できるウイングバックの目星はついているのか?
色々と疑問はある。

なんにせよ世代交代をしながら、システム変更(追加)も行うというのは、なかなか難しそうな話に思える。

ロシアまでの4年間をちゃんと総括したら、もう少しまともな方向性に代表チームもテーマ設定が出来たように思う。
【2018/08/01 11:32】 URL | tama #-[ 編集] | page top↑
    大迫
  中島   武藤
原口 遠藤 柴崎 酒井宏
  昌子 吉田 植田
    中村
【2018/08/01 05:32】 URL | tow #-[ 編集] | page top↑
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【2018/07/31 18:39】 | #[ 編集] | page top↑
【 Q1 】
    大迫
   原口 香川
山中 遠藤 柴崎 酒井
 中山 吉田 植田 
    中村

個人的に植田の空中戦の強さ、中山の左足からのフィードが欲しいので。年齢的に乾はスタメンでなくともと。守備の強度を上げるために中山を一列上げて昌子もありかなと。

【 Q2 】
堂安、板倉、富安、松原后、橋岡、波多野

A代表がこれからさらに世界で戦うとなると守備陣のレベルアップは必要です。上記の彼らが順調に成長していくことは必要不可欠です。

逆に宇佐美、大島、杉本はもう代表に呼ばなくてもと。
これほど有望な選手が下の世代にいるのに彼らへ使う枠が勿体ないので。

【 Q3 】 
サイドの数的不利の可能性、特に香川が5-4ブロックを敷いた場合サイドの守備が不安です。
また個人的に中盤中央を三枚から二枚に減らすのもバイタルがスカスカになる危険があります。
やはり可変式の4231がベターかと。
【2018/07/31 18:06】 URL | #-[ 編集] | page top↑
【Q1】
先も見据えて30代のベテランをあまり入れたくないという部分も含めて、
GK 中村航輔
DF 吉田麻也、昌子源、植田直通
WB (右)酒井宏樹、(左)原口元気
MF 遠藤航、柴崎岳
2列目 中島翔哉、香川真司
FW 大迫勇也
ただし、他の選手も試したいという部分で、酒井宏樹を右DFにして右WBに室屋成、遠藤航の位置に三竿健斗、香川真司の位置に堂安律や久保裕也、柴崎岳を2列目にしてMFに大島僚太や井手口陽介など。

【Q2】
DF 室屋成、中山雄太、冨安健洋、松原后、橋岡大樹
MF 三竿健斗、井手口陽介、中島翔哉、堂安律
FW 鈴木優磨
サイドバックはそろそろ次世代の台頭が必要。中山や冨安はセンターバックとボランチとで両睨み。

【Q3】
日本代表で3バックを行った場合、昔から押し込まれると前に押し返す力が不足気味だった。
現状ではタメを作れるFWが大迫しかおらず、代役がいない。
トップ下がいない布陣も苦手としているので、キープできている時は問題なさそうだが、押し込まれている時に修正できるかどうか。元々日本は判断力に劣るので。
逆に開拓の余地はいろいろあるので、監督の手腕の見せどころ。
【2018/07/31 17:24】 URL | ヤン #-[ 編集] | page top↑
【 Q1 】
5-4-1

大迫
乾(原口) 香川
三竿 柴崎
長友 昌子 吉田 植田 酒井宏
中村

柴崎の相方に対人能力の高いDMFが欲しいところです…

【 Q2 】
中島翔哉とHSVの伊藤です。
中島は守備意識、伊藤は決定力を改善すべきですが乾の系譜を継ぐ者、超える者として大いに期待しています。もちろん乾の今シーズンも楽しみです。

【 Q3 】
5-4-1に限りませんがとにかく1トップを張れる人材がいないことです。筆頭はもちろん大迫ですが何年も言われているように決定力が物足りないです。ブレーメンでは2桁目指してほしいですね。
大迫の控えは・・・挙げるのすら難しいレベルでいません。興梠などはさすがに厳しい年齢ですし、フランスのようにジルーが無得点でも後ろがガンガン点取ってくれれば良いんでしょうけど、香川と乾はダメなときは本当ダメですからなんともいえません。
【2018/07/31 14:07】 URL | #-[ 編集] | page top↑
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