武田修宏・分析
ヴェルディ黄金時代のストライカー。他にも、パープルサンガ、ジェフ、ジュビロ、ウルグアイのチームなどでプレーした。2001年に現役引退。

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「 武田はあれしかないんだよなぁ(怒) 」

武田自身の言葉ではなくラモスの言葉です。オールスターの解説者だったラモスが、出場していた武田があまりに素直な工夫の無いシュートを連発してGKに防がれていたのを見て、思わず言ってしまった言葉です。「ごっつぁんゴール」ゲッターで、こぼれ球の反応が良く、得点に対する嗅覚の鋭い選手でした。ジュビロではスピードを活かして右ウイングをしたこともありました。オフトジャパンの代表メンバーでもありましたが、Jでは結果を出すものの、代表試合では全く結果が出せず、控え、もしくは、当落線上の選手でした。今で言うと、ちょっとヘタなインザーギという感じでしょうか・・・? 

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【2007/05/09 18:40】 | 選手評価 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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