カタールW杯アジア2次予選キルギス戦へ向けてのメンバーについて。キリンチャレンジ杯ベネズエラ戦へ向けてのメンバーについて。キリンチャレンジ杯コロンビア戦へ向けてのU22代表メンバーについて。
GK 川島永嗣 権田修一 シュミット・ダニエル
DF 吉田麻也 植田直通 畠中槙之輔 佐々木翔
DF 長友佑都 酒井宏樹 安西幸輝 室屋成
MF 山口蛍 柴崎岳 遠藤航 橋本拳人
MF 中島翔哉 原口元気 伊東純也 浅野拓磨
MF 南野拓実 鎌田大地
FW 永井謙佑 鈴木武蔵

GK 川島永嗣 権田修一 中村航輔
DF 植田直通 畠中槙之輔 三浦弦太 荒木隼人 佐々木翔 進藤亮佑
MF 山口蛍 柴崎岳 大島僚太 橋本拳人 井手口陽介
MF 原口元気 室屋成 車屋紳太郎 浅野拓磨
MF 中島翔哉 古橋亨梧 オナイウ阿道
FW 永井謙佑 鈴木武蔵

GK 大迫敬介 谷晃生
DF 板倉滉 立田悠悟 岩田智輝 町田浩樹 渡辺剛 原輝綺
MF 中山雄太 田中碧 田中駿汰
MF 遠藤渓太 菅大輝 橋岡大樹 菅原由勢
MF 堂安律 久保建英 三好康児 食野亮太郎
FW 小川航基 前田大然 上田綺世

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■ カタールW杯アジア2次予選キルギス戦へ向けてのメンバーについて。

GK 川島永嗣 権田修一 シュミット・ダニエル
DF 吉田麻也 植田直通 畠中槙之輔 佐々木翔
DF 長友佑都 酒井宏樹 安西幸輝 室屋成
MF 柴崎岳 遠藤航 橋本拳人 山口蛍
MF 中島翔哉 原口元気 伊東純也 浅野拓磨
MF 南野拓実 鎌田大地
FW 永井謙佑 鈴木武蔵

こちらは、冨安が怪我中でもあるので佐々木あるいは室屋、板倉と堂安と久保は今回は五輪代表の方で活動させるという事で山口と、おそらく今回は鎌田はトップ下で浅野は右SHなのではないかと思われる。それから、まだ大迫は怪我から復帰したばかりなので鈴木、という事であると思う。スタメン予想としては、順当に考えるならば、権田、吉田、植田、長友、酒井、柴崎、遠藤、中島、伊東、南野、永井、という事になると思うが、CBは植田ではなく畠中もしくは佐々木、ボランチは遠藤ではなく橋本もしくは山口、右SHは伊東ではなく浅野、1トップは永井ではなく鈴木、という事になる可能性もあると思う。とりあえずこちらの方は、油断無く慢心無く、確実に勝てるように、という事で挑む事になると思う。


■ キリンチャレンジ杯ベネズエラ戦へ向けてのメンバーについて。

GK 川島永嗣 権田修一 中村航輔
DF 畠中槙之輔 三浦弦太 植田直通 佐々木翔 荒木隼人 進藤亮佑
MF 山口蛍 柴崎岳 大島僚太 橋本拳人 井手口陽介
MF 原口元気 室屋成 車屋紳太郎 浅野拓磨
MF 中島翔哉 古橋亨梧 オナイウ阿道
FW 永井謙佑 鈴木武蔵

こちらは、メンバー的に考えると、想定は「3-4-2-1」(「5-4-1」)である可能性もあるのかなと思う。但し、CBだけではなくSBも可能だと思われる選手たちが入っているし、中島をトップ下で起用したり、浅野と古橋とオナイウは2トップ的に使う事もできると思うので、こちらも「4-2-3-1」や「4-4-2」である可能性もあるとは思う。もちろん、途中でシステムを変えて、という事もあるとは思う。とりえずは、「森保ジャパンを構成している3つのゲームモデル。」、という記事で書いたように、西野ジャパンのサッカー、リオ五輪世代を中心にする、サンフレッチェ広島時代のサッカー、その3つのゲームモデルの複合体である、という事に則したメンバー選考ではあると言える。


■ キリンチャレンジ杯コロンビア戦へ向けてのU22代表メンバーについて。

GK 大迫敬介 谷晃生
DF 板倉滉 立田悠悟 岩田智輝 町田浩樹 渡辺剛 原輝綺
MF 中山雄太 田中碧 田中駿汰
MF 遠藤渓太 菅大輝 橋岡大樹 菅原由勢
MF 堂安律 久保建英 三好康児 食野亮太郎
FW 小川航基 前田大然 上田綺世

こちらは、今回は、怪我中の冨安を除き、フル代表の選手でもある堂安と久保と板倉も加えて、というメンバーになっている。もしかしたら、シャドーのところで久保と堂安の同時起用とか、あるいは、堂安もしくは三好をボランチで、という事もあるかもしれない。特に堂安のボランチ起用については、久保と三好と堂安の3人の中では、やはり堂安が最も守備力もあって体も強いし、PSVでもそうであるように、近年の堂安はアタッカーというよりもバランサーまたはリンクマンとしてチームの中では機能しているし、更には、強烈なミドルシュートを持っている事も、ボランチとしての適性があると感じさせる。サイドだと、なかなか縦に行けなくなっている、という事もある。そういう意味では、本田とよく似ていると思うのだが、堂安は本田よりもポストプレーという部分では長けていないので、特に1トップには堂安は向かないと思うし、それから、本田も、もう少し嫌がらずにボランチでしっかりとやろうとしていれば、という事はあったと思うので、堂安はしっかりと早いタイミングで嫌がらずにボランチをやれば、将来的にも大きなプラスになるような気がする。

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