第6節までJの記事
2008年J1リーグ開幕から、
第6節までに書いた記事を、
項目別にまとめてみました。

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○ 試合分析

第1節 横浜FMvs浦和R

第1節 名古屋Gvs京都S

第1節 川崎Fvs東京V

第2節 浦和Rvs名古屋G

第2節 J磐田vsG大阪

第2節 東京Vvs鹿島A

第3節 FC東京vs京都S 「シーソーゲームは引き分け」

第3節 鹿島Avs横浜FM 「外国籍選手の差と小笠原の存在」

第4節 A新潟vs鹿島A 「首位と最下位の差は歴然」

第5節 FC東京vsC札幌 「互角の内容だが軍配はFC東京」

第6節 大分Tvs川崎F 「深刻なジュニーニョの不調」


○ コラム

明暗を分けた連動性のある中盤の守備プレス

ベンゲルとストイコビッチと名古屋グランパス。

ガンバ大阪の誤算 「ミネイロ・水本・加地・二川」

「才能をチームに落とす」ことが大事。

オジェック解任。

浦和はどう変わるべきか。

G大阪はどう変わるべきか。

川崎Fはどう変わるべきか。

浦和・川崎・G大阪の選手たちへクライフの言葉

梅崎司と阿部翔平

フッキ、川崎F退団、東京V入団、について。

「攻守の切り替え」「遠くを見れているのか」「決定力」

Jでも苦悩の日々の日本人FWが得点力を上げるには?

浦和レッズの3シーズンを振り返り今季に期待するもの。

ドリブラーとサイドアタッカーの文化をJに望む。


○ クラブ分析

東京V分析

京都サンガFC分析

横浜Fマリノス分析

ジュビロ磐田分析

FC東京分析

川崎フロンターレ分析

鹿島アントラーズ分析

鹿島Aと名古屋Gを比較

浦和Rと横浜FMを比較

V神戸と京都SとFC東京を比較

J千葉とA新潟を比較


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【2008/04/19 16:06】 | Jリーグの話題全般 | トラックバック(0) | コメント(2) | page top↑
<<FC東京vs川崎F 「FC東京が大量4得点で逆転勝利」 | ホーム | ドリブラーとサイドアタッカーの文化をJに望む。>>
コメント
こうさん、コメントありがとうございます。

参考になるかどうかは分かりませんが、1つの意見として読んで頂けると嬉しいです。
【2008/04/20 22:26】 URL | 管理者jube #-[ 編集] | page top↑
しかし分析してますね。 僕なんかタダ画面を食い入るように見ているだけです・・・お恥ずかしい・・・・このブログを見ながら参考にしてサッカー観戦します!ありがとう!
【2008/04/20 10:52】 URL | こう #-[ 編集] | page top↑
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