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TMさん、コメントありがとうございます。
ストヤノフのことが本当にどれだけ影響を与えたのか、その真相や真実は私にも分かりません。巻に関しても、結局、巻は主力と言える選手の中でジェフに残ることを決断した選手の1人ですから、移籍した選手とは異なる感情を抱いたのかもしれません。但し、この記事の冒頭部分でも書いたように、私はアマルの手腕を評価していませんでしたので、遅かれ早かれ監督は更迭になると考えていました。そして、現実にそうなり、それならばなぜストヤノフを移籍させたのか、それはワシントンのことと同じですよね。ストヤノフ、アマル、どちらのことでも不信感を抱かせたことに変わり無く、その発端は、やはりストヤノフの出来事にあったと思いますので、私はこの記事のように書かせて頂きました。引用されています部分におきましても、おそらく、という言葉を付けましたように、この記事は私の個人的な見解でありますから、そのように捉えて頂くと幸いです。
[2008/05/08 23:15]
URL | 管理者jube #-
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いつも興味深く拝見しております。
今回のエントリーですが、失礼ながら少々違和感を覚えました。
選手とフロント、監督との信頼感という部分についてはまったく同感ですが、それとストヤノフの問題は直結しないと思います。
主力の流出の中には、突然のアマル解雇によって、フロントに不信を抱いたというものもありました。巻もアマル体制を支持していたと記憶しております。
その視点から考えると
>おそらく他の主力選手たちも同じように思っていたはずであり、
というのは確かとは言えないのではないでしょうか。
逆にあの時点で監督交代に踏み切ることで、フロント不信に陥る選手もいたと思います。
あの事件が起こった時点で、どちらを切っても不信感は残ったのではないでしょうか。
シーズンを通してつねに監査し、クラブ内に不信が広がる前に手を打つのがあるべきフロントの姿だと思います。
拙文にて失礼いたしました。
[2008/05/08 21:10]
URL | TM #-
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フロント不信は、ジェフの伝統です。
[2008/05/08 17:24]
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[2008/05/08 15:55]
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[2008/05/08 15:52]
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