中国戦(女子) 【 光った岩渕の個の力とボランチの宇津木のサイドの高い位置へと繰り出すミドルあるいはロングのパス。 】
試合 :アジアカップ 準決勝
開催日:2018年4月18日
結果 :日本代表勝利
スコア:「3-1」
得点者:岩渕真奈 横山久美 横山久美(PK) リー・イン(PK)




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【2018/04/18 11:45】 | なでしこジャパン | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
個の力が足りないと話は永遠にループし続けるだけ。
当然、選手たちには、常にある程度決まったメンバーでやりたい、という事はあると思う。特にザックジャパンの頃からの選手というのは、かなり固定されたメンバーでやり続けて、それで連携を高くしてきた、という経験を経ているから、尚更に、そうしたいと考えると思う。従って、そうする、という事は、少しぐらいのパフォーマンスの浮き沈みがあったとしても、具体的には、岡崎や本田や香川などは実績もあるし実力者で、トップ・パフォーマンスであれば、日本では間違い無くトップクラスの選手たちであるから、やはり、そこは固定してやった方が良いのではないか、という考え方なのだと思う。





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【2018/04/17 16:19】 | ハリルジャパン考察 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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